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2/20 ソチ五輪・談話(フィギュア)

(2014-02-20)

報道機関

時事通信

見出し

ソチ五輪・談話(フィギュア)

配信日

2013220日 630

http://www.jiji.com/jc/2014sochi?s=news_date4&k=2014022000047

◆内容◆

◇いい結果出て幸運
 
金妍児(韓国) 理由は分からないが緊張した。足がこわばり、ジャンプを思うように跳べなかった。心配だったが、いい結果が出て幸運だった。連覇は意味のあることだが、重要なことではない。
◇体動かなかった
 浅田真央 体が全く動かず、思うような演技ができなかった。団体より動けなかった。あしたはあしたで、自分のやるべきことをしたいと思う。
◇原因分からない
 佐藤信夫コーチ 何が原因か分からない。練習でやるべきことはやってきた。体調が悪いわけでもない。これが五輪というなら、そうなのかもしれないが。

◇受け入れている
 鈴木明子 連続3回転は、この4年間でやってきたことなので跳びたかったが、午前の練習から決まらなかった。ミスはあったが、自分のスケートをできた。結果は受け入れている。
◇気持ちが負けた
 村上佳菜子 五輪という試合に圧倒されて、自分の気持ちが負けてしまった。あしたは悔しさを忘れるぐらい、迫力のある演技をしたい。
◇またあした
 山田満知子コーチ 苦手なアクセルもできたので、フリップの失敗が残念。本人はすごくショックだったと思う。またあした頑張ります。

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2/19 浅田真央、実るか現実的選択=それでも目指す「最高」〔五輪・フィギュア〕

(2014-02-19)

報道機関

時事通信

見出し

浅田真央、実るか現実的選択=それでも目指す「最高」〔五輪・フィギュア〕

配信日

2014219 416

http://www.jiji.com/jc/2014sochi?s=news_30&k=2014021900050

◆内容◆

【ソチ時事】フィギュアスケート女子の浅田真央(中京大)が形を変えた「最高の演技」で金メダルを目指す。集大成の戦いが、19日のショートプログラム(SP)で始まる。
 浅田は五輪に向け、「最高の演技を目指す」と言ってきた。その形は昨年12月のグランプリ・ファイナルで表れた。代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をフリーで1回から2回へ。SPと合わせれば、4年前と同じ計3回。だが、ファイナルで2度とも失敗。昨年末の全日本選手権でも不発に終わった。
 年明けの初練習で佐藤信夫コーチに、大技を計2回にする考えを伝えた。同コーチは「どうやって説得しようかと思ったら、彼女から言ってきた」。
 
現実的な選択ではある。3回転半は負担が大きく、今季完璧に決まったケースもない。フリーに2度跳ぶことで、2連続3回転が外され、基礎点が下がる矛盾もあった。
 ただ後ろ向きではない。「アクセル1回でも他の全てのジャンプを入れる技術を持っているのでそうしようと思った」
 4年前は6種類のジャンプのうち、苦手なルッツとサルコーを外していたが、ジャンプを含む滑りを基礎から見直した。その成果を発揮することが、「最高の演技」に結実すると確信した。3回転を全種類跳べば、五輪女子初となる。
 大技1回でもリスクはある。団体SPでは冒頭で転倒し、3位にとどまった。さらに、2連続3回転は2009年世界選手権以来、本番で決めたことはなく、アクセルと同時に成功したのは、08年の四大陸選手権にさかのぼる。
 「最初の(3回転半)ジャンプに注目しているが、全てが大変だと思うので、自分に集中してできれば大丈夫」。決意は揺らいでいない。




2/5 目指すは「最高の演技」=浅田、大技3発は回避―ソチ五輪〔五輪・フィギュア〕

(2014-02-05)

報道機関

時事通信

見出し

目指すは「最高の演技」=浅田、大技3発は回避ソチ五輪〔五輪・フィギュア〕

配信日

201425()2039

◆内容◆

集大成の舞台となるソチ五輪に向け、フィギュアスケート女子の浅田真央(中京大)が一大決心をした。代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をフリーで2度挑まず、ショートプログラム(SP)、フリーとも1度ずつとし、金メダルを狙う。5日に成田空港から飛び立つ前、「今回は2回でいく。ショート1回、フリー1回」と口にした。
 大技のフリー2発は12月のグランプリ・ファイナル、昨年末の全日本選手権でともに失敗。SPと合わせて計3度成功したのは、銀メダルだった前回バンクーバー五輪の後は一度もなく、フリー全体の構成も3回転の連続ジャンプと3回転ルッツが外れ、基礎点が下がる「逆転現象」も起きていた。
 五輪連覇が懸かる金妍児(韓国)、15歳のユリア・リプニツカヤ(ロシア)と強敵に勝つため、現実路線を選択した。ただ、「最高の演技」を目指す気持ちは不変。4年前は苦手で跳んでいなかったルッツとサルコーも含めて、全種類の3回転ジャンプが組み込まれ、基礎から立て直した成果は出せる。「バンクーバーでアクセル3回は自分の目標として達成したし、今の時点で2回だけじゃ最高のレベルじゃないと思っている」。決戦に向け、迷いはない。






1/31 高梨、羽生を金と予想=浅田は銅、日本は計6個―米誌〔五輪〕

(2014-01-31)

報道機関

時事通信

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高梨、羽生を金と予想=浅田は銅、日本は計6米誌〔五輪〕

配信日

2014131()859


◆内容◆
【ニューヨーク時事】米誌スポーツ・イラストレーテッドの最新号がソチ五輪のメダル予想を掲載し、日本勢ではノルディックスキー、ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)とフィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)が金メダルに輝くと報じた。
 フィギュアスケート女子は金妍児(韓国)が連覇を果たし、浅田真央(中京大)は銅と予想。日本勢はこの他、スノーボードのハーフパイプ男子で15歳の平野歩夢(バートン)がショーン・ホワイト(米国)に次ぐ銀。スピードスケート男子500メートルの加藤条治(日本電産サンキョー)と、スノーボード女子パラレル大回転の竹内智香(広島ガス)がそれぞれ銅と予想された。
 日本の獲得メダル数は金2、銀1、銅3の計6個で、5個だった前回バンクーバー大会を上回ると分析。ノルウェーが国別で最多の35個、米国が34個で続き、開催国ロシアは5位の25個を獲得するとした。


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