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9/25 「日本人はキム・ヨナに嫉妬している」と発言 韓国で活動の日本人「TAKUYA」って何者だ?

(2014-09-25)

報道機関

J-CASTニュース

見出し

「日本人はキム・ヨナに嫉妬している」と発言 韓国で活動の日本人「TAKUYA」って何者だ?

発行日

2014925日 1830

http://www.j-cast.com/2014/09/25216733.html?p=all

◆内容◆

韓国のテレビ番組で女子フィギュアスケートの浅田真央選手、キム・ヨナ選手のことが話題になった際に、出演していた日本の男性タレントが、キム選手はあまりにもスケートが上手く、浅田選手を負かし続けているから「日本人はキム・ヨナに嫉妬している」と発言したことがわかり、日本では「そんな事実はない!」「日本人の発言とは思えない」などとバッシングが起こっている。

   バラエティー番組にも拘らず、この発言は韓国の大手新聞を含む多数のメディアが報じていて、キム・ヨナ選手が日本ではどう受け止められているのか、その関心の高さが伺える。

「キム・ヨナは素晴らしく、浅田にたくさん勝っている」

   問題となった番組は2014922日に放送されたJTBCの「非首脳会談」で、11カ国の外国籍のパネラーらが「世界のスポーツ」をテーマに語り合った。日本代表として出席したのはアジアで活躍するアイドルグループ「CROSS GENE(クロスジーン)」のボーカル・TAKUYA(寺田拓哉 22)さん。韓国大手新聞の中央日報などによると、番組内で司会者から、

「日本ではキム・ヨナに対する評価はどうなのか?」

と聞かれ、TAKUYAさんは、

「かなり嫉妬しています。キム・ヨナのスケートは素晴らしく、浅田選手にたくさん勝っているからです」

と答えた。また、その嫉妬には浅田選手ならキム選手と同じくらい上手くできるのに、という悔しさも含まれているなどとも語った。これに対しパネラーの一人が、「自分も浅田選手を応援しているがよく転ぶから心が痛い」などと発言すると、テレビ画面には浅田選手が転倒する画像が流れた。

   このニュースに関する日本のネットの反応は「嫉妬しているわけがないだろ!」「嫉妬と言うよりshitなはず」といったものばかりで、大騒ぎになった。

「あくまでバラエティー番組での発言」と所属事務所

   14923日付けの中央日報日本語電子版を読んで知った人が多く、そのコメント欄には、

TAKUYAって誰?少なくとも日本人じゃないですよね?」
「キム・ヨナに嫉妬?流石!!そういう風に信じたいんだよね!」
「キムヨナ?恐らく日本で嫌われている選手トップでしょう。嫌われるのは理由があって、それと嫉妬とは無関係」

などといったコメントが並んでいる。

   こんな発言をしたTAKUYAさんとは何者なのか。プロフィールを見ると、茨城県守谷市出身で、08年の第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞受賞をきっかけに芸能界入り。126月に韓国人3人、中国人2人、日本人1人の合計6人の男性からなるダンス・ヴォーカルグループ「CROSS GENE」のメンバーとなり韓国でデビューを果たした。13年には日本デビューをしている。

   所属事務所のアミューズに話を聞いてみると、14年は韓国に活動拠点を戻した。TAKUYAさんは韓国のテレビのバラエティー番組などへの出演によって知名度が急上昇している状態なのだそうだ。韓国語も流暢で、それは5年前にエンターテインメントを習いたいと韓国に留学、努力を積み重ねてきたからで、この留学がきっかけで「CROSS GENE」入りが決まったのだそうだ。TAKUYAさんの今回の発言が騒動になっていることについて、事務所に苦情のようなものは来てはいないし、

「あくまでバラエティー番組での発言ですので、そういった種類のものだと受け止めていただけるとありがたいのですが」

と担当者は話している。
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2/20 16位の浅田真央に無慈悲なインタビュー 「私たちも気持ちの整理がつかないですが…」に視聴者が反発

(2014-02-20)

報道機関

JCASTニュース

見出し

16位の浅田真央に無慈悲なインタビュー

 「私たちも気持ちの整理がつかないですが…」に視聴者が反発

配信日

20142201647

http://www.j-cast.com/2014/02/20197288.html

◆内容◆

2014219日(日本時間20日未明)に行われたソチ五輪フィギュアスケートの女子ショートプログラムで、バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央選手(23)はまさかの16位と大きく出遅れてしまった。

   生中継では、ぼう然とした表情のままインタビューに応じる姿が映し出されたのだが、このインタビュアーが「私たちも気持ちの整理がつかない」と発言したことで、視聴者のひんしゅくを買っている。

◆浅田選手「まだ何も……分からないです」と放心

浅田選手は出場選手30人中の最後に登場した。直前には地元ロシアのアデリナ・ソトニコワ選手が首位のキム・ヨナ選手に続く高得点を出し、会場は大歓声に包まれたばかりだった。「異様」ともいえる雰囲気の中で、浅田選手は緊張した面持ちでショパンのピアノ曲「ノクターン第2番」にあわせ滑り出した。だが、6分間練習では成功していた冒頭のトリプルアクセルでいきなり転倒。さらに、後半のコンビネーションジャンプも2回転ループの単発に終わった。結果は自己ベストから約20点も低い55.51点で、16位でのスタートとなってしまった。

   滑り終えた浅田選手はうつむき、演技直後のインタビューでも魂の抜けたような表情のまま姿を現すなど、終始ショックを隠せない様子だった。翌日にはフリープログラムが控えているとあり、インタビュアーの質問にも配慮が求められる。ところが、男性インタビュアーは「ちょっとまだ私たちもなかなか気持ちの整理がつかないですけども、」との前置きをした上で、「この雰囲気の中の演技というのは、どうだったんですか?」と質問した。

   これに「自分でも終わってみて、まだ何も……分からないです」と返すと、インタビュアーは「まだ明日ありますから、みんな変わらず応援しています。楽しみに待っています」とエールを送った。浅田選手は「明日は自分のフリーの演技ができるようにしたいと思います」とのみ答え、放心状態のままその場を後にした。

◆「トドメ刺す気なのかな」「いくら何でもひどい」

   「気持ちの整理」のくだりは、選手の気持ちに寄り添おうとしたインタビュアーなりの配慮だと考えられるが、傷心の浅田選手をテレビの前で見守っていた人々は快く思わなかったようだ。インターネット上には、

「まだフリーが残ってる真央ちゃんにトドメ刺す気なのかな死ねばいいのにマジで」
「第一声、いくら何でもひどすぎるな。それじゃ『あーあ、ガッカリですよもう』と言っているようなもんだわ」
「インタビュワー、最低だったな。貴様の気持ちの整理なんぞどうでもいいのに、失意の選手に追い撃ちをかけるような真似をして。『日本国民全員が落胆しましたよ、どうしてくれるんですか』ぐらいに受け取ってしまうだろう」
「なんと無神経なことよ。靴紐が切れたバンクバーの織田を泣かせた苅谷アナを彷彿とさせる」

などと批判的なコメントが相次いだ。

   「インタビュアーを責められない。日本国じゅうそんなムードだったと思う」「結果が良い時、『自分の事のように嬉しい!』はOKで、悪い時は『我々も気持ちの整理が…』はNGなの?インタビュアーなんて、フィギュア調べ上げて仕事しに行ってるんやで。思い入れはハンパないと思うんやけどな」と理解を示す人もいるが、大半は思慮に欠けた発言として問題視している。

生中継では、ぼう然とした表情のままインタビューに応じる姿が映し出されたのだが、このインタビュアーが「私たちも気持ちの整理がつかない」と発言したことで、視聴者のひんしゅくを買っている。



2013.4.15 浅田真央演技後半に極度の疲れ 長年の疲労蓄積?腰痛?大丈夫なのか

(2013-04-15)

報道機関

JCASTニュース

見出し

浅田真央演技後半に極度の疲れ 長年の疲労蓄積?腰痛?大丈夫なのか

配信日

2013415日 1945

http://www.j-cast.com/2013/04/15173161.html

 ◆内容◆  

ソチ五輪への意欲を示したフィギュアスケートの浅田真央選手(22)について、体調などを心配する声が上がっている。大会でも、演技後半に極度の疲れを見せていたからだ。

   リンクの天井を見上げると、ため息をついて、苦しそうに顔をしかめ…。東京都内で2013413日にあった世界国別対抗戦で、浅田真央選手は、フリーの演技終了後にそんな表情を浮かべた。

◆トリプルアクセルを封印してスタート

「今までにないような、体も足も呼吸もすごい苦しい状態の中で、後半はほとんど滑っていた」

   浅田選手は、報道陣に囲まれて、これまで見せたこともない表情をした理由をこう明かした。そして、142月のソチ五輪について、「集大成」「最後」と発言し、その意味を聞かれると、五輪後に引退したい意向を示した。

   理由については、「うーん、難しいな」「そうですね、何だろう」としばらく考え、ほとんど具体的なことは明かさなかった。また、五輪では、金メダルというよりも、これまでで最高の演技をしたい、とも漏らした。

   10年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得した後、浅田選手は、どんどん調子が悪くなっていった。サンケイスポーツの担当記者は、13415日放送の日テレ系「スッキリ!!」の中で、123月の世界選手権前は練習で一度もトリプルアクセルを決められなかったと指摘した。世界選手権を終えるまで、なんと56連続で失敗していたというのだ。

   そして、この記者によると、今シーズン前には、浅田選手は、スケート人生で初めて練習を休んだ。2週間、氷の上を離れ、姉でスケート選手の舞さん(24)と一緒に野菜を育てるなどして気分転換に努めたのだ。シーズン開幕後は、トリプルアクセルを封印する戦術でスタートすると、連戦連勝で波に乗った。そして、132月の四大陸選手権でその封印を解き、実に2年ぶりとなる劇的な成功を収めたわけだ。

◆ジャンプの負担で持病の腰痛が悪化?

   ところが、浅田真央選手は、次第に精彩を欠くようになって、20133月の世界選手権では、トリプルアクセルに成功したものの、3位に留まった。このときは、復活したばかりのキム・ヨナ選手(22)が22点差をつけて優勝している。

   そして、今回の世界国別対抗戦では、ショートでもフリーでもトリプルアクセルを跳べず、今シーズン自己ワーストの記録で5位に沈んだ。

   不調の理由について、415日放送のフジテレビ系「とくダネ!」では、持病の腰痛があるのではないかとの見方を示した。そのため6分間の練習でも力が入らず、浅田選手は、1112月ごろから引退を考えていたとした。

   番組の中で、フィギュアスケート解説者の佐野稔さんは、こう解説した。

「硬い氷の上に細いフィギュアスケートのエッジで降りてくるわけですから、例えば、ひざや腰、首にかかる負担だとか、そういったものが常につきまといます」

   さらに、解説者の村主千香さんも、こう話した。

「ジャンプを降りたときの衝撃って、皆さん、テレビだけではなかなか伝わらないんですけども、会場に行くとけっこうすごい音で降りてるんですよね。その衝撃って、体に蓄積していきますので、そういった面で体に疲労がたまってくるのもしょうがないと思います」

   小さいときと違って、大人になると体も大きくなって、その衝撃の強さもかなりのものになるそうだ。

   疲れの原因が腰痛にあるかははっきりしないが、ソチに向けて体調面の管理が重要な要素になるのは確かなようだ。



2012.12.10 ジャンプで転倒キムヨナが「今季最高得点」 「浅田真央より上」報道にネットで怒り

(2012-12-10)

報道機関

JCASTニュース

見出し

ジャンプで転倒キムヨナが「今季最高得点」 「浅田真央より上」報道にネットで怒り

配信日

20121210日 1902

http://www.j-cast.com/2012/12/10157544.html?p=all

◆内容◆

 フィギュアスケートの浅田真央選手(22)がグランプリファイナル優勝を果たした一方で、「宿命のライバル」韓国のキム・ヨナ選手(22)が復活を遂げた。「今季最高得点」を叩き出したというのだが、その報道のされ方にネットユーザーなどから疑問の声が上がっている。

   「浅田真央よりキムヨナが上といっているに等しい」などと怒り心頭なのだ。

   2010年バンクーバー冬季五輪の金メダリスト、韓国のキム・ヨナ選手が2012129日、ドイツのドルトムントで開かれたNRW杯で優勝を果たした。

◆フジテレビが「キム・ヨナ復帰完全検証」と銘打った特集

   驚きなのは、その点数だ。8日に行われたショートプログラム(SP)では、浅田真央選手のNHK杯での6795(今季最高得点)を大きく上回り、7227点。フリーでは、浅田選手のグランプリファイナルでの12984(今季最高得点)よりわずかに低い12934点を記録した。合計は20161点で、グランプリファイナルで浅田選手が記録した今季最高得点(19680点)を超えた。

   これを受けて、フジテレビは1210日放送の「すぽると!」で「キム・ヨナ復帰完全検証」と銘打った特集をくみ、キム選手の復活度は70%と伝えた。そして、キム選手のSPの点数の下に、浅田選手、A・ワグナー選手、鈴木明子選手のグランプリファイナルでの点数を並べた映像を流した。

   これにネットユーザーらが噛み付いた。本来比べられない点数をならべて、浅田選手よりもキム選手のほうが上だと印象付けようとしているという。

「フジテレビはキム・ヨナが7割の力で『今季最高得点』を出した。浅田真央よりキムヨナが上と言っている」
「本当に日本のテレビ局なのか」

などと怒り心頭だ。

   今回キム選手の優勝した「NRW杯」は、冬季五輪、グランプリシリーズ、世界選手権より格下の「国際B級大会」で、「第一線の大会ではない」(フィギュアスケート解説者・村主千香さん)。国際スケート連盟(ISU)の公認試合ではあるが、その得点は「参考記録」で、グランプリシリーズなどのように「公式記録」には認定されない。

   また、違う大会の点数を比べる意味は「とくにない」と村主さんは10日放送のモーニングバード!(テレ朝系)で指摘した。得点のうち、芸術点は他の出場選手との兼ね合いで決まるためだと言う。みのもんたさんも10日放送の朝ズバッ!(TBS系)で、点数を付けたのが「同じジャッジじゃなきゃね」と首をかしげた。

◆「(得点が)ここまでどうして出てしまったのか、わからないと正直感じた」

   その上、キム選手の演技が浅田選手のグランプリファイナルでの演技にここまでの点差をつけるほど「完璧」だったかも疑問だ。ショートこそ大きなミスなくまとめたものの、フリーでは2回転を予定していた3連続ジャンプがすべて1回転になり、コンビネーションジャンプでは転倒、しりもちをついてしまった。村主さんも、モニバド内で感想を求められ、こう言った。

「フリーでは後半かなりスタミナが切れてて、ジャンプも転倒していた。そこまで『おーっ』とは感動しなかった。まだ調整が足りてないのかなと思った」
「(得点が)ここまでどうして出てしまったのか、わからないと正直感じた」

   グランプリファイナルでの浅田選手は、ショート・フリーともに大きなミスなくこなした上での優勝だった。

   なお、キム選手が今回「NRW杯」に参加したのは、20133月にカナダのロンドンで開かれる世界選手権への出場資格を手に入れるためだ。浅田選手も世界選手権への出場を予定している。早ければそこで2人の「直接対決」の結果が見られそうだ。



2011.5.2 「浅田真央はエッチするべき」 「暴言」でラサール石井が謝罪

(2011-05-02)

報道機関

-CASTニュース

見出し

「浅田真央はエッチするべき」 「暴言」でラサール石井が謝罪

発行日

201152日 1840

http://www.j-cast.com/2011/05/02094737.html?p=all

◆内容◆

タレントのラサール石井さんが女子フィギュアスケート、浅田真央選手についてツイッターで「表現力をつけるために彼氏を作ってエッチするべきだ」といった主旨の内容を投稿し、炎上状態となった。ラサールさんは謝罪し、現在発言は削除されている。

   2011430日、ロシア・モスクワで、フィギュアスケート世界選手権が行われ、浅田選手はジャンプの失敗もあり6位と、世界選手権では自己最低の結果に終わった。

・「エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ」

   これについてラサールさんが、ツイッターで51日、「ちょっと暴言吐きます」と前置きした上で、

「浅田真央ちゃんは早く彼氏を作るべき。エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ。棒っ切れが滑ってるみたい。女になって表現力を身に付けて欲しい。オリンピックまでにガッツリとことん!これは大事」

と投稿。ライバルのキム・ヨナ選手や安藤美姫選手は、表現力が高いとされる。二人に対抗するには、恋愛経験を積んで大人の女性にならなければいけないという趣旨なのだろう。

   しかし、「彼氏を作るべき。エッチしなきゃ勝てない」といった露骨な表現もあってか「女性アスリートに対して最低で下品で幼稚な発言です」「普通にセクハラですね」といった非難が殺到し、炎上状態となった。

・突然謝罪、浅田選手に関する発言も削除

   これを受け、ラサールさんは再びツイッターで発言の意図を説明。女子スポーツでは、少女から女性に成長する際、身体や精神が変化することでタイムが落ちたり、一方で表現力が増したりと、マイナスにもプラスにも変化することがあるとし、

「その時点で個に集中してストイックに練習に打ち込み乗り切るか、日常は日常で切り離し普通の生活を送ることで乗り切るか、二つに別れるとすれば、私は後者を支持したい。恋愛もsexも人間には欠くべからざる行為だ。そういった日常の発露としてアートやスポーツもあるものだと私は思っているからだ」

と釈明した。

   しかし2日午後、突然謝罪した。「どうしても呟かなければいけない事ではありませんでした。しかも最悪の言葉で呟いてしまったことは事実。ご批判は当然と痛感しています」としたうえで、こう書いている。

「全女性の皆様、お名前を出してしまった各選手の方々、関係者各位、何より浅田選手ご本人とファンの皆様に心より謝罪いたします」

   浅田選手に関する発言も削除されている。



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