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11/20 「出演者全員に差し入れ」安藤美姫がバラエティで“ひとり立ち”現場の評判も上々で・・・・・・

(2014-11-20)

報道機関

日刊サイゾー

見出し

「出演者全員に差し入れ」安藤美姫がバラエティで“ひとり立ち”現場の評判も上々で・・・・・・

発行日

20141120

http://www.cyzo.com/2014/11/post_19518.html?utm_source=nikkan&utm_medium=tab&utm_campaign=ctr

◆内容◆ 

「最近はバラエティが板についてきた感がありますよね。以前は織田信成さんとセット出演だったのが、最近はピンでの活躍も増えています。ギャラについても、来年くらいからアップすると聞いていますよ」(バラエティスタッフ)

 フィギュアスケートの元世界女王で、昨年12月に現役を引退後、スポーツキャスターやバラエティタレントとして活躍している安藤美姫。

「先日も、ネイルが最も似合う著名人を選ぶ『ネイルクイーン2014』のスポーツ部門で選出されるなど、確実に露出は増えています。安藤さんは“フィギュアスケートを幅広く広めたい”という思いがあり、スポーツキャスターをやりつつ、お笑いが大好きなのでバラエティもやりたいと言っているようです」(テレビ局関係者)

 そのバラエティ番組の収録では、出演者全員にチョコレートやクッキーを配るなど、気配りを見せているという。

「台本も事前に細かく読み込んでいますし、収録を円滑に進めようという意思は強く感じますね。ただ、本番はまだ緊張するみたいで、メイクさんや衣装さんに『オリンピックよりも緊張する』と漏らしていました。特に、番宣での出演は余計に緊張するとか。それでも、最近ではMCのサポート役などの話も来ているようで、ますますテレビで見る機会は増えそうですよ。まさに、自分のポジションを確立したといった感じでしょうか」(芸能事務所関係者)

 いろいろあったミキティだが、無事に“着地”したということか――。

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2/18 「DEppaとの交際は続いているようだが……」浅田真央の引退で、姉・舞の仕事がなくなっちゃう!?

(2014-02-18)

報道機関

日刊サイゾー

見出し

DEppaとの交際は続いているようだが……」浅田真央の引退で、姉・舞の仕事がなくなっちゃう!?

配信日

2014218

http://www.cyzo.com/2014/02/post_16174.html

◆内容◆

ソチ五輪の女子フィギュアで金メダルを狙う浅田真央の姉で、プロフィギュアスケーターの浅田舞が、今月7日放送の関西ローカルの『快傑えみちゃんねる』に出演。レギュラー出演の円広志から「今は(恋してるの)?」と直球で聞かれると、「今は……(恋)あるかもしれないです」と、はにかみながら告白し、交際中の恋人がいることを明かした。

 さらに、15日に大阪市内で行われたトークショーでは、「恋人がいる」と断言。「相手は一般人か」と聞かれると、「アスリートではないです」と照れたが、「チャンスがあればいつでも」と、結婚願望も打ち明けたという。

「お相手と思われるのは、昨年7月に一部週刊誌で熱愛を報じられた、東京・蒲田出身の3人組J-POPグループ・シクラメンのボーカルでリーダーのDEppa。おととしの夏頃、共通の知人の紹介で知り合い、舞がどっぷりハマったようだ。もともと、舞は当時、海外で活躍していた現在J1・横浜F・マリノスに所属する伊藤翔と遠距離恋愛していたが、破局。ちょうどその頃DEppaと出会ったようで、交際に発展。昨年秋頃には、海外で活躍する大物アスリートとの交際情報も流れたが、結局、DEppaとの交際は続いていたようだ」(週刊誌記者)

 15日のイベントで舞は、団体戦に挑んだ際の真央を「顔が緊張していたので心配でした」と振り返ったが、今季限りでの現役引退を表明しており、今大会が現役生活の集大成となる真央に「練習の成果を出して、笑顔で終わってくれたら。うれし涙がいい」とエールを送った。

 そんな舞だが、心配されるのは真央の引退後のタレント活動だ。

15日のイベントは真央がCMに出演している寝具メーカーが主催したが、五輪前の真央となんらかの形でやりとりしている舞を呼べば話題になるからブッキングされた。舞を呼ぶイベントの主催者や、使っているテレビ局も結局は真央ありきで、真央が引退すればタレントとして特に武器のない舞は用済み。お相手と思われるDEppaが率いるシクラメンも、昨年11月に発売された、椎名桔平主演のTBS系ドラマ『刑事のまなざし』の主題歌に起用された曲『マナザシ/ブチコメ!!』の売り上げは3,000枚程度。メジャーとはいえ、大して売れていないので、収入は現時点では舞のほうが上。結婚よりも、真央引退後に備え、食い扶持を探したほうがよさそうだ」(広告代理店関係者)

 舞は真央の引退後にあらためて、いかに自分の大きすぎる“後ろ盾”になっていたかを感じることになりそうだ。

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2/14  【ソチ五輪】過熱する韓国報道陣に、“銀盤の女王”キム・ヨナは……?

(2014-02-14)

報道機関

週刊サイゾー

見出し

【ソチ五輪】過熱する韓国報道陣に、“銀盤の女王”キム・ヨナは……?

配信日

2014214

http://www.cyzo.com/2014/02/post_16136.html

◆内容◆

100人近い韓国報道陣が大挙して詰め掛けた、キム・ヨナのソチ入り。深夜のその一幕からもわかるように、韓国におけるキム・ヨナの人気は絶対的だ。アスリートとしての人気だけではなく、スポーツ紙が人気芸能人など237人を対象に実施した「恋愛したいスター」調査でも2年連続1位を記録するほど。それどころか、18日にはパク・クネ大統領がわざわざ彼女を訪ね、「後悔なく実力を発揮してほしい」と激励までしているのだから驚きだ。韓国でのキム・ヨナはアスリート以上の存在であり、彼女の一挙手一投足が韓国メディアを沸かす。

 そんな韓国の絶対的な支持とは対照的に、日本ではしばしばキム・ヨナに懐疑の目が向けられる。“疑惑の高得点”“不可解な採点”、果てには“八百長”とまで言われるありさまだ。地元ロシアの“ホームアドバンテージ”がささやかれ始める中、彼女自身はフィギュアの採点についてどう考えているのだろうか? ソチに到着したキム・ヨナは、韓国メディアにこう語っている。

「審判の採点はどうにもならないことで、受け入れるべきこと。私が努力できる問題ではない。フィギュアは記録として成績が出るスポーツではないので、毎回同じ基準で審査されることもないと思う」

 どうやらキム・ヨナ自身は、あまり気にしないというスタイルのようだ。

「選手やコーチの努力で、採点が変わるということもない。採点も競技の一部分であるし、不公平な採点を受けたとしても試合は終わる。抗議したとしても修正されるわけでもない。最善を尽くすことができれば、それが一番の満足」

 韓国では不公平採点だけでなく、地元ロシアへの大声援を問題視する見方も出ている。12日のフィギュアペアでは、ロシア最大のライバルとされていたドイツの選手がミスすると、大歓声と拍手が巻き起こったという。中には、ブブゼラのような楽器を鳴らす観客もいたとか。

「選手に影響はないのだろうかとは思う。それでも、これまでいろんな観衆の前で演技してきた経験がある。全世界の人が見守るオリンピックだから、私を応援する人は少ないはず。特別な意識はしていない」

あくまでも自分の演技に集中するだけと、淡々と話すキム・ヨナ。彼女にはプレッシャーはないのか? スポーツ紙フィギュア担当の韓国人記者は、キム・ヨナについてこう話す。

「最近のキム・ヨナは、本当に負担を感じていないようですね。試合を心底楽しんでいるという感じが受け取れます。バンクーバーと同じく、ソチ五輪でも優勝は間違いなしですよ」

 過熱気味にも見える韓国メディアをよそに、氷のように冷静なキム・ヨナ。ラストダンスをどう演じるか――。浅田真央とのライバル対決とともに、注目したい。



1/6  集合写真がヤバすぎる! 高橋大輔にまつわる“アノ疑惑”が確信に変わった!?

(2014-01-06)

報道機関

日刊サイゾー

見出し

集合写真がヤバすぎる! 高橋大輔にまつわる“アノ疑惑”が確信に変わった!?

配信日

201416

http://www.cyzo.com/2014/01/post_15680.html

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2013.4.16 マスコミ恐怖症も……? “お子様扱い”され続けたフィギュア浅田真央が電撃引退を決めたワケ

(2013-04-16)

報道機関

日刊サイゾー

見出し

マスコミ恐怖症も……? “お子様扱い”され続けたフィギュア浅田真央が電撃引退を決めたワケ

配信日

2013416

http://www.cyzo.com/2013/04/post_13081.html

◆内容◆

フィギュアスケートの浅田真央が13日、ソチ五輪が開かれる来季限りで現役を引退することを電撃発表した。

 14日、報道陣の取材に応じ、引退を考えた経緯について「今年に入って徐々に思い始めた。自分の気持ちがふと来た時があった」などと説明。続けて「体力面ではない。いろんなことがあり、ちょっとずつ『そうなのかな、そうなのかな?』という感じ」と述べた。

 事前に相談したのは姉とマネジャーで、コーチ陣やスケート連盟は寝耳に水。浅田は「五輪の舞台を集大成にして、スケート人生で最高の演技をしたい。あと1年もない短い中で、そこへ向けて全力を尽くせるんじゃないかと思う」と語り、引退後については「今までスケート一本でずっとやってきたので、今後はどうするか考えていかなきゃいけないと思う」と話した。

 日本のフィギュア界を牽引してきたスター選手の突然の引退発表に、今もなお衝撃が走っているが、ある人物は浅田の胸中を次のように代弁する。

10代の頃からフィギュアだけに打ち込み、青春を捧げてきた。その間に最愛の母親が亡くなり、彼女は『もう少し、一緒にいてあげればよかった』と、こぼしたといいます。マスコミにも追いかけ回され、毎日が『怖い……』と訴え、連盟側がマスコミ各社に取材の自粛を求めることもあった。プレッシャーもあり、心身ともに限界だったのだと思う」

 別の関係者は、浅田の女性的な部分にも言及する。

「彼女は今年で23歳になるが、浮いた話は皆無。マスコミのインタビュー取材では『どんな恋愛がしたいですか?』など、“お子様扱い”した質問しかされない(笑)。『普通の女の子に戻りたい』と彼女が思っても、仕方がないところ」

 最後の五輪で、表彰台の頂点に立つ浅田の姿を期待したい。

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