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11/14  浅田真央、日テレでキャスター就任!? フジも猛プッシュで過熱する争奪戦!

(2014-11-14)

報道機関

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浅田真央、日テレでキャスター就任!? フジも猛プッシュで過熱する争奪戦!

発行日

20141114日 

http://www.menscyzo.com/2014/11/post_8670.html

◆内容◆ 

5月の会見で、今シーズンの休養を明らかにするも、現役続行か引退かについては、いまだに「わからない」状態にある女子フィギュアスケーターの浅田真央(24)。4年前のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得し、今年2月のソチ五輪では、フリーの演技で全6種類、計8度の3回転ジャンプを決める圧巻の滑りを見せ、日本国中を感動の渦に巻き込んだ彼女の去就には、多くの国民が注目する。そんな中、14日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が「浅田真央が『NEWS ZERO』キャスター転身へ」と報じている。

 記事によると、現在放送されている日本テレビ系の報道番組『NEWS ZERO』でキャスターを務めるフリーアナウンサーの山岸舞彩(27)の来春卒業は決定的で、その後釜に真央が最有力候補として挙がっているという。すでに引退の意向を固めていると伝えられる真央を、日本テレビは「アナウンサーとして入社させられないかと考えている」とのことで、実現すれば、話題性はもちろん視聴率にもつながると想像をふくらませているようだ。

 もちろん進退の定まらない真央を欲しがっているのは日テレだけではない。記事の中でも触れられているが、フジテレビやテレビ朝日も彼女の獲得には並々ならぬ意気込みを見せる。

「特にフジテレビは真央を高く評価しています。日テレ同様、アナウンサーとして採用したいようで、すでにスケート連盟などのコネクションを使い、どうにか入社試験を受けるように説得しているとのことです。フジは、2006年の四大陸選手権で2位になった元フィギュアスケーターの中野友加里を社員にしていますから、そうした実績をアピールして、真央を取り込みたいところでしょう」(テレビ局関係者)

 視聴率の低迷が叫ばれて久しいフジとしては、真央の加入は願ってもないサプライズとなるに違いない。しかしそれは日テレも同じ。現在のところ視聴率争いでトップを走る日テレとすれば、盤石の体制を整えるためにも真央は喉から手が出るほど欲しい人材といえる。鍵を握るのは姉・舞の存在だと芸能関係者は語る。

「舞は10月に入ってから、日本テレビ系のバラエティ『秘密のケンミンSHOW』『今夜くらべてみました』『ダウンタウンDX』に登場し、TBS系の『炎の体育会TV』、テレビ東京系の『世界を驚かす!日本人スポーツヒーローたち』に出演するなど、急激に露出を増やしています。また、真央が休養宣言をしたことで、BSジャパンでは1012日に『浅田真央・舞のTRYGO 初体験!素顔のプライベート旅 完全版』が放送され、姉妹共演を果たしています。さらに舞は今月17日に放送される『聞きこみ!ローカル線 気まぐれ下車の旅』(BSジャパン)に出演予定で、流行りのロケ番組に挑戦し、今後のタレント活動に活かそうという気が見えます。『今夜くらべてみました』では、“おっぱいが大きいのが悩み”と言ったり、妹との確執に触れたりして話題を集めましたが、舞はタレント業に興味津々のようですね。真央の争奪戦が繰り広げられているとのことですが、テレビ局はまずそんな姉を口説き落とすことが先決かも。舞がレギュラー番組を持つとなれば真央の印象も変わるはずですから」

 タレント活動に意欲を見せる舞。ビジュアルも申し分なく、これまでに出演したバラエティでのトークも達者だった彼女であれば、タレントとしてやっていけるだろう。となれば姉に勝るフィギュア時代の実績を持つ真央も、局に縛られることのないタレントとして活動すればいいように思うのだが…。

「確かに真央のタレント化というのは考えられます。しかし、舞が語っていたように彼女は幼いころから“フィギュア漬け”の毎日で、恋愛もろくにしてこなかったといいます。フィギュアでの実績は申し分なくとも、それだけではタレントとして活躍するのは難しい。それこそ最初は注目されても、バラエティに適したキャラかというと疑問です。トークの引き出しがなくなれば次第にお飾りになってしまいますし、今のテレビ界にはそんな余裕はありませんから、遅かれ早かれ出番はなくなるでしょう。同じフィギュア出身者としては、最近バラエティに引っ張りだこの織田信成などがいますが、あの“泣き虫キャラ”と“アドリブ力の高さ”は特筆すべきもの。結婚して子どもがいながら、オネエっぽいキャラも持ち、女芸人との相性は抜群です。そんな強烈な個性を持っているからこそ、織田はタレントとして成功しているわけです」(前出)

 来年1月に行われるアイスショー『スターズ・オン・アイス ジャパンツアー2015』に出演する予定の真央は、その後、今後について発言すると見られている。引退か現役か。キャスターかタレントか。それともフィギュア関連の道に進むのか。国民的スターへの関心はしばらく続きそうだ。(文=峯尾/http://mineoneo.exblog.jp/

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11/4 浅田舞、Fカップ巨乳チラリで男性視聴者が大興奮! 待望される「グラビア挑戦」の可能性は

(2014-11-04)

報道機関

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浅田舞、Fカップ巨乳チラリで男性視聴者が大興奮! 待望される「グラビア挑戦」の可能性は

発行日

2014114日 

http://www.menscyzo.com/2014/11/post_8607.html

◆内容◆ 

フィギュアスケート選手でスポーツキャスターの浅田舞(26)が、2日に放送された『世界を驚かす!日本人スポーツヒーローたち』(テレビ東京系)に出演したが、その内容と本来は関係ない意外なところで注目を浴びている。番組中、かねてから驚異的な巨乳ぶりが話題になっていた浅田の胸チラが飛び出すというアクシデントが発生し、男性視聴者の目を釘付けにしたのだ。

 番組では、浅田がローラーフィギュアの西木紳悟選手に密着。ローラーフィギュアとは、ローラースケートを使って氷の上ではなく床の上で舞う競技だ。密着取材をしながら浅田も競技に挑戦したが、いつもとは勝手の違うローラースケートに悪戦苦闘。その最中、前かがみになった浅田の胸元から豊満すぎる谷間がチラリした。

 これを視聴していた男性ネットユーザーたちは「うひょー見えたあああ!」「谷間がすげえ」「グラドルより興奮する」「乳しか記憶に残ってないよ」などと歓喜の声を上げた。

 一般的には女子フィギュアスケートの世界女王・浅田真央(24)の姉として知られ、あまり競技者としてはパッとしなかった印象の彼女だが、セクシーさでは妹に“圧勝”といわれるほど。バラエティーやスポーツ番組に出演するたび「巨乳すぎる」と注目され、数年前にシンクロナイズドスイミングを体験取材した際は競泳水着のバスト部分がはちきれそうになり、そのシーンはマニアの間でお宝化している。また、今夏には趣味のスキューバダイビングを楽しんでいる写真がネット上に出回り、上半身だけウエットスーツを脱いで黒いビキニで大きなバストを見せつけているショットが「エロすぎる」と話題になった。

 これほど何度も話題になっている浅田の巨乳。一部では「フィギュア界の巨乳女王」という呼び声もあるが、果たしてどれほどのサイズなのだろうか。

「ああ見えて浅田はクラブ遊びをしていた時期があり、数年前に谷間を強調したキャバ嬢風ファッションで友達と撮影したプリクラが流出したことがあります。そのプリクラには『舞のおっぱいEカップ』と書かれていましたが、今やそれどころではなくFカップは十分にある。音楽ユニット『シクラメン』のDEppa(デッパ)が恋人といわれていますが、彼と交際するうちに女性ホルモンが活発化して胸がさらに成長したのかもしれませんね」(週刊誌記者)

 バストが大きいだけでなく、スポーツ選手らしく均整の取れた極上ボディー。アクシデント的な胸チラだけでなく、この素晴らしいカラダをグラビアで堪能してみたいと思う男性は多いだろう。

 現在、浅田は選手としてはアイスショー中心で、スポーツ番組のコメンテーターやタレントとしての仕事が多くなっており、ほとんど芸能人化している。であれば、グラビア挑戦は十分に可能性があるように思えるが…。

「セミヌード写真集を発売したプロスケーターの澤山璃奈(26)や、週刊誌で妖艶な肢体を見せた元五輪代表の村主章枝(33)など、現役選手でもグラビアを披露したケースはある。浅田ほどの知名度と極上のボディーなら、どこの出版社もノドから手が出るほどほしい人材でしょう。浅田自身もカラダに自信があり、写真を撮られるのが大好きだといいます。しかし、浅田姉妹はフィギュア界でも別格の存在。もし姉がセクシーな仕事をすれば、妹・真央のイメージに影響してくる。真央のCM出演などで莫大な収入を得ている日本スケート連盟が、それを許すはずがありません。もったいないですが、グラビア挑戦は現実的にはありえない話です」(前同)

 非常に残念ではあるが、あのスポーツ界屈指の巨乳を拝むためには今後もアクシデントに期待するしかなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops



2/26 浅田真央、引退したら年収6億円!? ソチ五輪で上げた株

(2014-02-26)

報道機関

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浅田真央、引退したら年収6億円!? ソチ五輪で上げた株

配信日

2014226日 

http://www.menscyzo.com/2014/02/post_7311.html

◆内容◆

224日に閉会式を迎えたソチオリンピック。25日には日本選手団が帰国し、フィギュアスケート女子で6位の浅田真央選手が都内の日本外国特派員協会で記者会見を行った。その席で、浅田は「ソチ五輪では、最終的に目標としている演技ができた。日本にメダルを持って帰って来れなかったことが今でもとても残念だし、すごい悔しい気持ちでいっぱい」とコメント。無念さをにじませながらも、充実した五輪だったことを明かした。

 浅田といえば、先日、東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の森喜朗元首相が「あの子は、大事なときには必ず転ぶ」などと配慮に欠けた発言をしたことも話題になった。質問がそのことにおよぶと、浅田は「人間なので失敗することもある。失敗したくて失敗しているわけじゃない」「私は別になんとも思っていないですけど、森さんが今、後悔しているのではないかなと思います」と、周囲の報道陣から思わず笑い声が起きるほどの大人の対応を見せた。

 浅田は3月に行われる世界選手権への出場を明言しているが、今後について「しっかり自分で落ち着いて考えたい」とし、来季の現役続行の可能性は「ハーフハーフくらい」と模索中であることを明かした。2018年の平昌五輪への挑戦も期待される浅田だが、仮に引退しても莫大な収入があるようだ。

 「夕刊フジ」によると浅田の現在の年収は3億円で、CM出演料などは50%が日本スケート連盟の取り分となっており、引退して100%が入るとなると収入は倍の6億円になるという。さらに、アイスショーやCM出演など、オファーは引く手あまたになることが予想される…と伝えられており、6億円以上稼ぎそうな勢いだ。

「今回のソチ五輪でもキャスターとして活躍していましたが、トリノ五輪金メダリストの荒川静香はアイスショーなどの出演料が1100万円クラス、CM出演料もトップクラスで年収1億円ともいわれています。浅田には金メダルという武器こそありませんが、人気面ではずば抜けているので、荒川より稼いでいるというのもうなずけますね。ソチ五輪ではSPでの転倒からフリーで自己ベストを更新と記憶に残る演技を見せてくれました。“真央ちゃんスマイル”といわれるようにさわやかなイメージも相まって、引退後はCM出演も含めて争奪戦になることは間違いないでしょうね」(芸能ライター)

 オリコンの『好きなスポーツ選手ランキング(女性)』では、13年を含め5年間で4度も1位に輝いている浅田。昨年8月の『女性タレントイメージ調査』(ビデオリサーチ調べ)でも、ローラやベッキーを抑えて綾瀬はるか次ぐ2位となっている。アスリートの中だけでなく、タレントを含めても高い人気を誇る浅田だけに、引退後に奪い合いになるのは仕方ないことなのかもしれない。

「ソチ五輪で金メダルに輝いたアデリナ・ソトニコワは浅田のことを『模範になるスケーター』と表現しており、今回美少女選手として話題になったユリア・リプニツカヤも好きな選手に浅田の名を挙げるなど、競技者の間でも浅田はリスペクトされています。『浅田になら取材されたい』というアスリートも多いでしょうし、キャスターに転向したとしてもスポーツ取材などはやりやすいでしょうね」(同)

 浅田といえば、姉の舞が「巨乳すぎる」「反則レベルの体」などとネット上で話題になることも多いが、引退となれば姉妹でのテレビ露出なども増えるかもしれない。ただ、金メダルを目指して現役を続行するとなれば、それはそれで応援する声が相次ぐだろう。フィギュアスケーターには禁句かもしれないが、どちらに転んでも浅田の未来は明るいのかもしれない。(文=津本ひろとし)



2013.10.23 アスリート界のエロ女王!? 浅田舞のEカップ巨乳が「反則レベル」と話題に

(2013-10-23)

報道機関

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アスリート界のエロ女王!? 浅田舞のEカップ巨乳が「反則レベル」と話題に

配信日

20131023日 

http://www.menscyzo.com/2013/10/post_6694.html

◆内容◆

フィギュアスケートの浅田真央が、グランプリシリーズ第1戦となるスケートアメリカでショートプログラムに続いてフリーも1位となり、合計204.55点で優勝を飾った。これで、ファイルを含むグランプリ全7大会ですべて優勝したことになり、男女合わせて日本人最多のグランプリ通算12勝目。来年2月に開幕するソチ五輪に向けて好スタートを切った形だ。

 妹が快挙を達成する一方で、姉である浅田舞の巨乳が「エロすぎる」と話題になっている。テレビ朝日では、21日に放送した同大会の女子フリーの直前の枠で『お試しかっ!』を放送。浅田真央応援緊急企画として「人気アスリート大集結SP」が放送された。そこで、イケメン&美女アスリート軍団として、舞は元ビーチバレー選手の浅尾美和、競泳の瀬戸大也と入江陵介らとともに出演した。

 同番組には、飲食店などの人気メニュー上位10品を予想する人気企画「帰れま10」があるが、21日放送回の内容はレストラン「パステル」のおみやげスイーツの中からベスト10を当てるというもの。トップバッターとして登場した舞は同店の看板商品「なめらかプリン」を選び、見事に1位を的中。浅田はピンクのブラウスのような衣装で登場したが、タイトな服ではないにもかかわらず、胸元が大きくふくらんでいることから、ネット上では「Eカップぐらい?」「巨乳すぎるだろ」「この体は反則レベル」などの声が上がっている。

「現在は事実上の引退状態にある舞ですが、その巨乳はフィギュアスケーター時代から注目されていましたね。男好きのする顔立ちにフェロモンがムンムンの雰囲気はネットでは注目の的で、派手なメイクをして女友達と写っているプリクラも、アスリートというより『キャバ嬢みたい』と話題になっています。プロ野球の始球式にも何度か登場していますが、ユニホームのふくらみがすごいと話題になることが多く、舞が歩いている姿を真横から捉えた『JAバンク あいち』のCMでも、巨乳が強調されていて圧巻でした。アスリート界のエロ女王といえるでしょうね」(芸能ライター)

 真央とともにスケート選手として活躍していた舞は、2005年に「第2回国際モードルオーディションORIBE」でグランプリに選ばれ、ホリプロに所属して競技とタレント活動の二足のわらじを履くことになる。2006年にホリプロを離れ、その後は全日本選手権などに出場したが、ここ23年はスポーツ番組のリポーターやコメンテーターとしての活動がメインとなっている。

昨年のロンドン五輪では、民放ラジオ100局統一番組のキャスターに就任。今年1月からは東海テレビの『東海テレビ スーパーニュース』で毎週月曜に「舞スポーツ」というコーナーを担当しており、真央の独占取材などを行なっている。

「自らも競技者なだけに選手側の気持ちがわかるという意味では、貴重な取材者ですし、アスリート受けもいいでしょう。真央はオリコンが発表する『好きなスポーツ選手』ランキングではこの5年間で4度もトップに輝いているなど、日本を代表するアスリートといっても過言ではないですが、舞は一番身近であり、もっともコメントの取りやすい存在ですからね。とくに浅田姉妹は仲の良さが知られていますから、姉だけに話せる本音や見せられる姿というのもあるでしょう。舞は真央とともにハンマー投げの室伏広治や卓球の石川佳純なども所属している、アスリートらのマネジメントなどを行う『IMG JAPAN』に名を連ねており、公式サイトも真央と共同です。オリンパスや佐藤製薬『ストナ』など、CMでも真央と一緒に出ることが多いように、基本的には姉妹で一組という扱いです。そのため、真央の活躍に左右されるのも仕方のないところですが、来年のソチ五輪では舞の露出もピークに達するでしょうね」(同)

 今年1月には、シーズン世界最高となったキム・ヨナの採点にジャッジ批判ともとれる発言をして日本スケート連盟から叱責され、真央からも注意を受けたといわれている舞。つい私情が入ってしまったのかもしれないが、これも姉妹アスリートならではの振る舞いといえるだろう。

 ちなみに、真央はソチ五輪のシーズン限りで引退を表明している。妹に合わせて露出の度合いが変わる舞の現状を考えれば、真央引退後の去就も気になるところだ。”エロ女王”の冠をひっさげて、本格的にグラビアに挑戦する姿なども見てみたい気がするが…。(文=津本ひろとし)



2013.7.9 あの人気選手の名前も…安藤美姫の子どもの“父親候補”に5人の男が浮上

(2013-07-09)

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あの人気選手の名前も…安藤美姫の子どもの“父親候補”に5人の男が浮上

配信日

201379日 

http://www.menscyzo.com/2013/07/post_6136.html

◆内容◆

世間の注目を集めているフィギュアスケート・安藤美姫(25)の出産騒動。テレビのインタビューで今年4月に出産したと告白しながら入籍はしていないと明かし、父親についても一切触れなかったため、さまざまな憶測が飛び交っている。

 安藤は今月3日に「愛娘の父については、私の考えで氏名をお知らせすることは控えさせていただきたい」との声明を発表したが、隠されるとかえって知りたくなるというのが人情。各メディアが“父親探し”に奔走しており、さまざまな人物が父親候補として浮上している。

 当初、父親の最有力候補だったのは現在の恋人といわれるプロスケーターの南里康晴(27)。「週刊文春」(文藝春秋)や「女性セブン」(小学館)など複数のメディアが父親と断定し、入籍しなかった理由は家族の反対や年収100万円程度といわれる南里の窮状ぶりと書きたてられた。だが、当の南里は写真週刊誌「フライデー」(講談社)の直撃に「子どもの父親は僕じゃない」と否定し、父親探しは振り出しに戻ってしまった。

 もう一人の有力候補は元コーチのニコライ・モロゾフ氏(37)。かつて安藤と恋人関係にあったとされるが、昨年6月に会ったのが最後と証言しており、当初は彼が父親という線は薄いとみられていた。だが「週刊新潮」(新潮社)や「週刊現代」(講談社)が父親はモロゾフ氏と断定し、昨年8月頃にモロゾフ氏が「ミキに子どもができたんだ。中絶してくれと頼んだのに、全然聞いてくれないんだよ」と取り乱していたとの関係者コメントなどを報じている。南里や安藤の祖父が「子どもの父親はモロゾフ氏?」と記者に質問された際、肯定も否定もせず言葉を濁していたこともモロゾフ説の信憑性を高めることになった。だが、モロゾフ氏は完全否定しており、安藤の妊娠や出産も全く知らなかったと主張している。

 そんな中、東京スポーツが「第3の男が浮上した」との記事を掲載。同紙によると、昨年ごろからイベント関連会社の重役である50代のX氏と安藤が親密な関係になっていたという。X氏が既婚者である可能性にも触れられており、これが事実であれば相手が妻帯者ゆえに公表できなかったという流れは納得できなくもない。

 この記事が掲載された直後、安藤サイドは公式フェイスブックで「東スポは『日付以外は全部嘘』という定評がある楽しい新聞です」「東スポの記事を信用する人間がいない証明の協力をお願いします」などと強烈な皮肉で同紙を非難。だが、南里やモロゾフ氏の記事にはだんまりでX氏の記事にのみ過剰に反応したため、よけいに怪しいという見方もされているようだ。

 これだけにとどまらず、さらに「第4の男」「第5の男」まで浮上。発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、人気フィギュア選手の織田信成(26)と安藤の関係が一部で疑われていたという。織田は3年前に中学時代の同級生とデキちゃった結婚しているため、この熱愛疑惑が事実ならばこちらも不倫だったことになる。もし不倫の末に出産したのだとすれば、父親を公表できない理由としては十分だ。また、同誌はスイス人の元フィギュア選手ステファン・ランビエール(28)も父親候補になっていると報道。元世界王者のイケメンで安藤の振り付けを担当したこともあり、アイスショーでの共演や対談をした際に親密そうな雰囲気だったと同誌は記している。

 さまざまな憶測が飛び交う中、安藤本人は発売中の「AERA」(朝日新聞出版)でインタビューに応えており、ソチ五輪後に結婚を考えていたところでの妊娠だったことや、親子3人で生活できる生活環境や練習環境が整ったら入籍することなどを明かしている。さらに「この子のお父さんはお父さんとしていてくれます。生きているんだから、いつでも会える」とも話しており、現在は子どもの父親と別々に暮らしていることをにおわせている。

「時期を待って入籍ということを考えると、やはり、相手が既婚者で離婚してから…という線が強まる。だが、南里と安藤が交際しているのは確実とみられており、そうなると矛盾が生じてくる。いまだにどの説も推測の域を出ません」(週刊誌記者)

 いずれにせよ、ソチ五輪後には安藤本人が真実が明らかにするだろう。だが、それまで口をつぐんでいれば報道が過熱し、練習や試合に支障をきたす可能性もある。出産からわずか10カ月後のソチ五輪を目指すこと自体に無理があるという声も挙がっており、安藤は逆風の中で五輪への切符を狙うことになりそうだ。(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops


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