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2/20 浅田真央「金」最大の壁 キム・ヨナ 高得点の「闇」に迫る!

(2014-02-20)

報道機関

週刊文春

見出し

浅田真央「金」最大の壁 キム・ヨナ 高得点の「闇」に迫る!

発行日

2014220日【220日号】

◆内容◆

228.56点―4年前のバンクーバー五輪でキム・ヨナは世界歴代最高得点を叩き出し、優勝した。今季はケガがあったにもかかわらず、出場した2試合でともに200点越え。なぜこれほど高得点がでるのか。韓国で徹底取材で様々な側面から“謎”に迫った。

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2/19 キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(3)

(2014-02-19)

報道機関

アサヒ芸能

見出し

キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(3

発行日

2014219日(2/20号・2/10発売)

http://www.asagei.com/20414

◆内容◆

五輪担当記者が明かす。

「ヨナは腰痛の持病を持っており、06─07シーズンは、それが原因で欠場したこともありました。08─09シーズンで克服したとされていたのですが、最近、再発したのです。スピンなど回転運動は腰痛に悪影響を与えます。彼女がビールマンスピンを13年以降封印し、レベルが1つ下のスピンをしているのが、腰痛が深刻なことの証拠です」

 ビールマンスピンは、足を頭上に上げてスケート靴のブレードをキャッチし、全身を涙滴形にして行うスピンである。腰への負担を減らすために、彼女が体重を落とさざるをえなかった可能性は高い。しかし、アスリートにとって脂肪は相反する機能を持っている。

「私は専門ではありませんが、フィギュアを見ていると滑る部分では相当な有酸素運動が要求され、無酸素でジャンプなどをすることが繰り返されています。減量はスタミナを奪い、有酸素的な持久力がガクンと落ちるのです」(富家氏)

 脂肪とはオモリであるから、渡部氏が指摘したように、ジャンプ時に、着地した衝撃は強くなる。一方で、脂肪はエネルギーの貯蔵庫でもある。人間の体は、脂肪がなくなると筋肉をエネルギー源とする。したがって、現在のアスリートは体脂肪をコントロールすることが絶対条件なのだ。なぜなら、筋肉量の低下が故障につながっていくからだ。

「筋肉量が落ちると筋力も落ちます。そうなると、ケガをしがちになったり、古傷を痛めたりする可能性はあります。しぼりにしぼった体は衝撃に弱いのです」(前出・富家氏)

 腰ばかりでなく、キム・ヨナは小学校時代に靭じん帯たいを痛めている。減量によって、関節周囲の筋力が衰えれば、古傷を再発する危険性もあるのだ。渡部氏はこう語る。

「フィギュアの選手は皆どこかに故障を抱えています。金メダルはケガがない選手が獲れるのであって、その日コンディションをベストに持っていくことによって、表彰台の真ん中に立てるのです」

 浅田が開催地ソチに向けて飛び立ったその前日、キム・ヨナの元コーチであるオーサー氏はこんな意味深なコメントを寄せている。

「キム・ヨナは手ごわい。スケートもうまくなった印象だ。ただ、今回は真央の番だと思うよ」

 本番直前のキム・ヨナには暗雲が垂れこめている。
20140220d-250x250.jpg


2/18 キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(2)

(2014-02-18)

報道機関

アサヒ芸能

見出し

キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(2

発行日

2014218日(2/20号・2/10発売)

http://www.asagei.com/20413

◆内容◆

ソチ五輪の女子フィギュア日本代表・鈴木明子(28)は、みずから拒食症であったことを告白している。WebSankei Biz」の「摂食障害と闘った10年前の夏」には、彼女が摂食障害に陥った模様が生生しく書かれているのだ。

〈身長160センチで体重が48キロだった私は、少しだけ体重を落とそうと思いました。いま振り返れば、食事を制限する中で自己管理への意識が強くなりすぎてしまいました〉

 結果、彼女は食事を受け付けない状態に陥り、食べると吐くようになってしまったのだという。

〈「これはやばいな」と思ったときには手遅れなのが、この病気の怖いところです。体重は32キロまで落ちました。脂肪がないので冬でもないのに体は寒気を感じ、血圧を安定させる薬の服用も欠かせなくなりました〉

 当時、鈴木は18歳で親元を離れ、環境を変えたばかりだった。実はキム・ヨナもバンクーバー五輪以降、劇的に環境が変化している。五輪担当記者が語る。

「バンクーバーでの金は、当時コーチだったブライアン・オーサーの功績が大きかったのです。彼は勝てるプログラムを作ったばかりでなく、ヨナのコンディションも万全にして送り出しました。ところが、五輪後、オーサーとヨナは突然決裂し、お互いが非難し合う泥仕合になりました」

 その後、ヨナはコーチを変更するのだが、11年の世界選手権で安藤美姫(26)に敗れてしまう。そして、11─12シーズンを完全に休養するのだった。

「テレビの司会などもしていましたが、滑る時間がなかったのです。ちょうどこの時期に、韓国は平昌での冬季五輪開催を世界に猛アピールしていました。金メダリストのヨナは、韓国のプレゼンテーターとして世界中を駆け回っていたのです」(前出・五輪担当記者)

 結局、ヨナは小学校時代に教わった申恵淑〈シン・ヘスク〉氏を新コーチに迎え再スタートを切った。133月にカナダで開かれた世界選手権では、2位に20点以上の大差をつけて圧勝。密告文には、当時のことも書かれていた。

〈ヨナの顔つきを見ていると太りやすい体質のようで、休養していた時期は、ふっくらしている。13年の世界選手権の背中はすでに骨が見えている。この時期から現在までるい痩状態だとすると、低栄養は慢性的なものになっている可能性が高い〉

 実は、キム・ヨナの肉体に減量しなければならない問題が発生していたのだ。



2/17  浅田真央 金獲り「最大の壁」キム・ヨナ贔屓「札付き韓国審判」

(2014-02-17)

報道機関

日刊大衆

見出し

浅田真央 金獲り「最大の壁」キム・ヨナ贔屓「札付き韓国審判」

発行日

2014217日 (週刊大衆224日号)

http://taishu.jp/18.php

◆内容◆

22021日に激突!

「2月5日にソチに入ってからは、いい緊張感を持っていますね。4年前のバンクーバーより、状態はいいですよ!」(スポーツ紙五輪担当記者)
2月20、21日の女子シングルに向けて、調整を進めているフィギュアスケートの浅田真央(23)。
「今回、浅田が金メダルを獲れるかは、ショートプログラム(SP)とフリー合わせて2回のトリプル・アクセルが成功するかにかかっています。年末のグランプリファイナルでは、優勝はしたものの、ジャンプは転倒と両足着氷と失敗が続きました。
トリプル・アクセルを成功させないと、あの選手には勝てませんから」(前同)
浅田の前に立ちはだかるのが、前回のバンクーバー五輪の金メダリストであるキム・ヨナ(23)。
昨年12月に行われた国際大会「ゴールデンスピン」でも、2位の安藤美姫に大差をつけて優勝するなど、"絶対女王"の座は簡単に揺るぎそうにもない。
だが、浅田にとって最大の壁となるのが、公平な立場であるはずの審判員だとフィギュア関係者が明かす。
「韓国人のコ・ソンフィ氏が、審判団に含まれているんです。これが"札付き"だと悪名高いんですよ」
12年12月に行われた国際大会「NRW杯」に出場したヨナ。
ここでジャッジを務めたコ氏は、競技前に「ヨナは200点以上取るだろう」と予告し、実際に200点を超えた。
「このとき、審判の一人がキムに対し、異常に加点をしていたんです。それがなければ、おそらく190点前後でした」(前同)
これ以外にも、「ヨナには天賦の才能がある」「ヨナはいつも最高」と、立場を忘れて"ヨナ応援団"と化している。
さらには、こんな聞き捨てならない発言も。
「コ氏は、"浅田選手はトリプル・アクセルのエッジに問題があり、ヨナの敵にならない"と発言しています。しかし、過去のメダリストたちは、"ヨナは見せかけに必死だが、優雅ではない。真央は最高に美しい"と浅田の実力を認め、さらに"ヨナの得点が異常に高い""ヨナは4回転を2回飛んだのか"と、高得点に疑問を呈しています」(同)
メダルの行方を決める審判は、どうやって選ばれるのだろうか。
「ソチではまず、SPが始まる45分前に13カ国の審判から9人が選ばれ、残った4人がフリーに回ります。SPを担当した中から、5人がフリーも担当するので、抽選によっては、コ氏がどちらも採点することがあるかもしれませんね」(前出・五輪担当記者)
札付き審判の贔屓採点にNO!
公平なジャッジのもと、2人の最後の戦いを見たいものだ。



2/13 キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(1)

(2014-02-13)

報道機関

アサヒ芸能

見出し

キム・ヨナ 「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機(1

発行日

2014213日(2/20号・2/10発売)

http://www.asagei.com/20382

◆内容◆

ある医療関係者から韓国のメディアに1通の英文メールが届いた。メールには最近のキム・ヨナの画像も添付されており、その内容は彼女が「拒食症」であるという衝撃的なものだった! 昨年12月、今年1月も試合に出て優勝し、絶好調に見えるキム・ヨナの体にいったい何が起きているのか。

 ソチ五輪を目前に控えた今月上旬、ある医療関係者から韓国メディアに送られたのは、キム・ヨナ(23)の画像が複数枚添付された英文メールだった。翻訳するとその内容は、以下のようなものである。

〈写真は14年の韓国選手権の時のキム・ヨナである。これを見ると、彼女の肩甲骨と肋骨が浮き出ていることが分かる。この身体は、トレーニングで引き締まったものとは程遠く、筋肉と皮下脂肪が極端に少ない低栄養状態でemaciation(るい痩〈そう〉)になった人間の背中と同じである〉

 この「るい痩」とは、病的に痩せた状態のことである。単なる体重減少を超えて、脂肪組織ばかりか、筋肉までも削ぎ落ちていく状態を言う。添付されていた画像の一つがバックショットなのだが、確かに骨が浮かび上がって見える。

〈上腕と肩甲骨の部分は、体重の増減で最も変化が出にくい部位である。この部位がこれほど痩せているということは、他の部位の筋肉や皮下脂肪はすでに落ちてしまったと考えられる。彼女の映像を見ると、体毛が濃く、毛髪が薄いことが分かるだろう。手の甲は骨と皮だけで、足もカサカサである。これは、anorexianervosa(拒食症)の患者に良く見られる状態だ〉

 キム・ヨナといえば、昨年12月にクロアチアのザグレブで開かれた国際大会、1月には地元韓国で開かれた選手権に出場し、いずれも圧勝。ソチ五輪で金メダルを狙う浅田真央(23)の最大の障壁となるのは間違いない。そんなキム・ヨナが「拒食症である」という密告には疑いの目を向けざるをえないだろう。

 しかし、元五輪代表選手の渡部絵美氏が女子フィギュアの現状をこう語るのだ。

「現在の女子フィギュアは3回転ジャンプが主流で、3回転を跳ばなければ点数が出ません。体重が軽ければ軽いほど、着氷の時に膝への負担が軽いので、ジャンプのために多くの女子選手が減量をします。また、スピンも脂肪が邪魔すると絶対に足が上がりません。現在のフィギュア選手は、不健康に見える痩せ方をしている人が多いですね」

 では、拒食症に近い過度の減量がどのような状態をもたらすのか、長くボクシングなどのスポーツドクターをしている富家孝氏がこの写真を見ながら解説する。

「フィギュアのことはわかりませんが、骨が出るというのはちょっと無理な減量かもしれませんね。拒食症に近い減量は、脱水症状を起こしますから、手がカサカサになるということは十分に考えられます」

 実は、フィギュアの女子選手が減量などから、拒食症などの摂食障害に陥るケースは珍しくないのだ。



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