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2/26 織田信成は朝番組レギュラーに フィギュア出身なぜ売れる?

(2015-02-26)

報道機関

日刊ゲンダイ

見出し

織田信成は朝番組レギュラーに フィギュア出身なぜ売れる?

配信日

2015年 2月 26日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/157513

◆内容◆

元フィギュアスケート選手の織田信成(27)が「あさチャン!」(TBS系)のレギュラーに起用されることになった。関西ローカルの情報番組「よ~いドン!」にはすでにレギュラー出演しているが、全国ネットの情報番組はこれが初。3月30日から週1回の出演が決まった。
 織田は13年12月の現役引退後、「号泣キャラ」でバラエティー番組やCMに引っ張りだこ。本人が番組中に「正直、だいぶ稼ぎました。税金対策が心配です」とこぼすほどのブレークを果たしている。
■浅田舞も、安藤美姫も…
 芸能界は今、織田だけではなく、元フィギュア選手のタレントが増殖中だ。浅田真央(24)の姉の浅田舞(26)は「真央とはめちゃくちゃ仲が悪かった」「20歳のころは金髪につけまつげでクラブ通い。家出をして漫画喫茶に寝泊まりしていた」といったぶっちゃけトークで話題に。また、交際中の「シクラメン」リーダーのDEppa(32)との結婚報道にも気さくに対応。さらには「コンプレックスだった」という巨乳を生かして昨年12月にはグラビアデビュー。来月23日には初の写真集まで発売するほどだ。

「未婚の母」として注目された安藤美姫(27)もハビエル・フェルナンデス(23)との交際をオープンにするだけでなく、これまでダンマリだった「父親ネタ」も解禁。「インスタグラム」には娘の顔まで公開して話題になった。
 引退したプロスポーツ選手がタレントに転身するには、「現役時代の実績が不可欠。五輪のメダリスト級でないとテレビでの活躍は厳しいのが通常」(テレビ関係者)という中、織田も浅田姉も安藤も現役時代以上の人気を誇るのはなぜか。芸能リポーターの川内天子氏はこう分析する。
「そもそも日本はフィギュア人気が高いので、知名度は抜群。現役時代はほとんどバラエティー番組に出ないので、プライベートな話題が新鮮で“引き”がある。テレビ局としてもアスリートのギャラはタレントよりも単価が安く済むので便利な存在なのです。しかも、リンクでは“見せる”“見られる”ことを常に意識していたのでテレビ向き。今後もフィギュアタレントは増えていく傾向が強く、村上佳菜子選手は織田くんと一緒にモノマネをやるようなひょうきんさがあるのでバラエティーにも対応できる。羽生結弦選手はスター性があって顔もキレイなので、俳優に転身する可能性もある」
 プロ選手には引退後のセカンドキャリア問題が常につきまとうが、フィギュアスケーターは意外にも食いっぱぐれのない職業のようだ。

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2/16 四大陸フィギュア6位の永井優香にテレビ関係者が熱視線

(2015-02-16)

報道機関

日刊ゲンダイ

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四大陸フィギュア6位の永井優香にテレビ関係者が熱視線

配信日

2015年 2月 16

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/157225

◆内容◆

「今大会で表彰台には上がれませんでしたが、この成績なら人気に陰りが見え始めているフィギュア界も大喜びですよ」 関係者がこう言った。15日のフィギュアスケート「四大陸選手権」(ソウル)で6位入賞を果たした永井優香(16)のことだ。
 今大会で2位に入った宮原知子(16)や同3位の本郷理華(18)には今のところ実力で及ばないものの、目鼻立ちがはっきりしたルックスと身長161センチの大人びた風貌は他の日本人女子選手を圧倒する。ファンも急増中で、今やフィギュア界の密かなアイドルと言っていい。そんな経緯もあって、
フィギュアを中継するテレビ関係者も永井の成長を心待ちにしているという。
「いくら好成績を残しても宮原は子供っぽいし、本郷は逆に大人っぽ過ぎるんです。その点、永井はビジュアルが抜群なうえ、まだ16歳の高校生。これから色気が出れば、さらなる男性ファンを取り込める可能性も秘めてますから」(前出の関係者)

 安藤美姫、鈴木明子の引退に加え、休養中の浅田真央の去就も決まらず、注目度が薄れつつある女子フィギュア界。永井にかかる期待は想像以上に大きい。

1aed42fc40cba3c4c1de044511f8912420150216111856272.jpg かかとを負傷し高体フィギュアは欠場


1/9 “電撃引退”の男子フィギュア町田樹 決断に「2つの事情」

(2015-01-09)

報道機関

日刊ゲンダイ

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電撃引退の男子フィギュア町田樹 決断に「2つの事情」

配信日

201519日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/156156

◆内容◆

先月28日の全日本選手権終了後、まさかの現役引退を発表した男子フィギュアの町田樹(24)。昨年のソチ五輪では5位に終わったものの、18年の平昌五輪(韓国)では羽生結弦(20)と共にメダルが狙えると思われていただけにフィギュア界には激震が走った。
 しかし、関係者の中には町田の決断を「当然」とみる向きもある。
 現時点で町田の最大のライバルは4歳年下の羽生だが、ソチ五輪金メダリストとの実力差は歴然。全日本選手権では最終的に40点以上もの大差をつけられた。羽生の方が年齢が若い分、今後の伸びしろも見込めるし、全日本選手権で羽生に次いで2位に食い込んだ宇野昌磨(17)を筆頭に10代の若手も台頭しつつある。今年3月で25歳になる町田が年下の選手に差をつけられていくのは時間の問題だった。
 引退を決めたのは、こんな理由もあるという。

「女性ファンから圧倒的な支持を得ていた高橋(大輔)の引退で、男子フィギュアの人気は昨年から陰りが見え始めています。樹(町田)は羽生と共に、今後のフィギュアブームを牽引する役割を担わされていましたが、それも嫌だったはず。もともと本人はファンや関係者の間で『氷上の哲学者』と呼ばれていたようにマジメで堅物。実際にドイツの哲学者ヘーゲルの『美学講義』が愛読書という変わり者。国内のスケート事情を気にする性格ではないですから」(スケート関係者)
 今年4月には早大大学院に進学し、将来は研究者も視野に入れる町田。第二の人生の方が天職かもしれない。

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「氷上の哲学者」の異名どおりマジメな性格


12/25 本人は前向きも…浅田真央の現役復帰宣言「Xデー」はいつ?

(2014-12-25)

報道機関

日刊ゲンダイ

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本人は前向きも…浅田真央の現役復帰宣言「Xデー」はいつ?

配信日

20141225日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/155969

◆内容◆

「現役復帰の発表は4月末にズレ込む可能性が高い」
 スケート関係者がこう話すのが、浅田真央(24)の「復帰Xデー」発表のタイミングだ。
 本人はいまだに現役復帰か引退かについて「ハーフハーフ」と言っているものの、先日のイベントでは「スケートと共に成長してきた自分。これからもスケートと歩んでいこうかな」と話すなど、復帰に前向き。それならさっさと復帰宣言すればいいのに、すんなりいかない複雑な事情が絡んでいるという。
 現在、フィギュア界はシーズン真っただ中。そんなさなかに自身の去就を発表してしまうと、世間の関心は浅田に向けられる。その結果、協会をはじめ、現在競技を行っている現役選手やアイスショーなどの注目度に影響する。そんな事情をくんで、本人は3月末まで続く今シーズン中の発表は避けたいらしい。
「事務的な問題」もある。フィギュア選手が翌シーズンの準備に取り掛かるのは通常4月末。演技に使用する曲や新プログラムの構成も、この時期から始まる。言い換えれば、この時期にならないと来季に向けての具体的な青写真が描けない。新プログラムで完全復活を果たしたい浅田は、ライバルの選曲やプログラムを含めた動向も視野に入れる必要がある。その意味でも4月末まで待たなければならないのだ。
「曲目や演目などは他選手とかぶらないようにしないといけないですし、真央ら一流選手のスポンサー契約も、年度末(3月末)に更新するのが一般的。復帰を決めていても発表できないという声もあります」とは冒頭の関係者。
「ハーフハーフ」はもう少し続きそうだ。

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アイスショーでは早々に“復帰”したが…


12/20 休養中の浅田真央 “現役続行”をほのめかし始めた本当の理由

(2014-12-20)

報道機関

日刊ゲンダイ

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休養中の浅田真央 “現役続行”をほのめかし始めた本当の理由

配信日

20141220日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/155926

◆内容◆

「スケートと共に自分は成長してきたので、(私には)欠かせないもの。これからはスケートと共にまだまだ歩んでいこうかな」
 18日のイベントでこう言って現役続行に意欲をのぞかせた女子フィギュアスケートの浅田真央(24)。2月のソチ五輪直後に、「(現役と引退は)ハーフハーフ」という独特のフレーズを残して休養に入ってからは、「このまま引退」という見方が強かった。休養中の浅田は海外旅行やショッピングなど「一般女性の楽しみ」を満喫。自身の今後を模索していたが、ここにきて一転、冒頭の発言に至った経緯は本人の言う「スケート愛」だけではない。
「真央はソチ五輪後から、頭を完全にリセット。スケートを忘れ、これまでできなかったことを散々やってきた。当初は、スケート仲間もそんな真央を応援し、遊びに付き合ったり、連絡を取り合っていました。しかし、真央以外の仲間には仕事があって遊んでばかりはいられない。次第に、真央から1人、2人と仲間が疎遠になっていったのです。真央はこれまでスケート一筋で、知人、友人もスケート関係者がほとんど。数少ないその仲間たちから距離を置かれるようになって、『やっぱりスケートをやっていた方が居心地がいい』という気持ちになってきたようです。要するに寂しくなったのです」(フィギュア関係者)
 すでに、10月半ばから練習を再開。今月21日を皮切りに、年末年始のショーにも出場するという浅田。すでに知人には「早くリンクに戻りたい」と話しているそうだから、復帰は時間の問題である。



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