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10/17 アジア大会韓国観客 自国負ければ勝者に容赦ないブーイング

(2014-10-17)

報道機関

週刊ポスト

見出し

アジア大会韓国観客 自国負ければ勝者に容赦ないブーイング

発行日

20141017日 70020141024日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20141017_281745.html

◆内容◆ 

疑惑の判定が相次ぎ各国から怒りの声があがった韓国・仁川のアジア大会。批判を浴びたのは競技の不公正ばかりではない。大会組織委員会の運営スタッフやボランティアもモラルが低く不評を浴びた。ビーチバレー会場では、ボランティアスタッフがカード賭博を行なう事件まで起きたほどだ。
 スタッフがスタッフなら観客も観客。スポーツの場に政治を持ち込む相変わらずの非常識で、特に日本相手の試合の際に「反日感情」むき出しの政治アピールが繰り返された。
 928日のサッカー男子準々決勝の日韓戦では、試合前に韓国サポーターが初代韓国統監・伊藤博文を暗殺した安重根の肖像画を掲げた。韓国では「反日」のシンボルだが、差別的、政治的スローガンを禁止する国際サッカー連盟(FIFA)の規定に明らかに反する行為として、日本のみならず、世界中のスポーツファンを興ざめさせた。
 こんな状態だからスポーツマンシップのかけらもない。勝っても負けても互いの健闘を讃え合うのがスポーツの鉄則だが、自国が負ければ勝者に容赦なくブーイングを浴びせるのが韓流らしい。

 競泳4冠を達成し、大会MVPにもなった日本水泳のエース、萩野公介が921日の200メートル自由形で金メダルを獲得すると、会場は静まり返り、表彰式では客席からブーイング。この様子は中国やタイなど海外メディアも報じ、「負けた途端挨拶すらしなくなった韓国人選手やコーチ、観客に驚かされた」としている。
「思い返せば開会式から悲惨でした。韓国のテレビ局SBSは開会式で入場する日本人選手団に『周辺国と深刻な摩擦を起こす国』とテロップを入れて紹介していたが、現場では一部の観客が死ね”“帰れとか、他にも聞くに堪えない汚いヤジを飛ばしていました」(スポーツ紙記者)

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10/14 女子ボクシングでも疑惑の判定、これでは韓国に「勝つのは難しい」…世界が疑惑の目、元「朝青龍」も激怒

(2014-10-14)

報道機関

産経新聞【スポーツ異聞】

見出し

女子ボクシングでも疑惑の判定、これでは韓国に「勝つのは難しい」…世界が疑惑の目、元「朝青龍」も激怒

発行日

20141014日 1200

http://www.sankei.com/sports/news/141014/spo1410140001-n1.html

◆内容◆ 

韓国・仁川で行われたアジア大会のボクシングで、疑惑の判定が続出した。フィリピン選手が顔にあざができるほどの強烈なパンチを繰り出しても、韓国選手に0-3の判定で敗れた。AFP通信は「韓国選手に勝つのは難しい」という見出しで記事を配信した。判定を巡っては、インドの女子選手が抗議して銅メダルの受け取りを拒否する騒動も発生。しまいには、大相撲の元横綱朝青龍が自らのツイッターで判定の不満をぶちまけていた。

 「あれは、世界中のスポーツ選手、男女全員のために、スポーツ界の不正に対して抗議したものです」

 アジア大会女子ボクシングのライト級で3位に入ったインドのサリタ・デビが10月1日、審判の判定基準に異議を唱え、銅メダルの受け取りを拒否した際、AFPに対しこう話した。

 9月30日に行われた女子ライト級準決勝で、デビがやや優勢に見えたものの、判定は0-3だった。極端な結果に試合後、インドチームは強く抗議したが、結果は覆らなかった。同チーム監督は「勝敗は明らかな試合だった。不誠実な人間だけがあのような判定を下せる。誤審を下すジャッジをアジア大会から追放してほしい」と不満をあらわにした。

さらに、10月2日の男子ライトフライ級準決勝で、フィリピンのマーク・アンソニー・バリガが韓国選手の顔にひどいあざができるほどの強烈なパンチを浴びせたにもかかわらず、0-3の判定。フィリピン・ボクシング協会のリッキー・ヴァルガス会長は「韓国の選手に勝つことがとても難しいというのは事実だ」とコメント。AFPに「この国では地元選手への有利な判定が一般的になっている」と語った。

 デビは1日のメダル授与で、涙を流し、銅メダルを首にかけられるのを拒否した。すべてのメダルが配られた後に銀メダルを獲得した韓国選手のもとへ行き、銅メダルを彼女の首にかける行為に出た。

 国際ボクシング協会(AIBA)技術部門責任者、デビッド・フランシス氏は今回の騒動について「試合で何があったにせよ、1人のボクシング選手がメダルの授与を拒否したことは大変遺憾」とした。

 さらに、他の選手が同様の行為を行わないために、この件について調査を行うよう指示したことを明かし「このような行為はオリンピックス・ポーツの公平な競技精神に背くものだ」と述べた。

 この事態に韓国のインターネットには「インド選手は結果に失望しているだろうが、この行為は間違いだ」「本当に結果に不満があるなら、正規のルートを通し抗議すべきだ」などの声が相次いだ。

一方、母国・モンゴル選手にも同様の判定があり、疑惑判定に腹の虫が納まらなかったのが元横綱朝青龍だった。中国のネットメディアによると、9月30日の男子バンタム級準々決勝で、モンゴル選手が韓国選手に0-3の判定で敗れると、自らのツイッターに「モンゴルが勝っていたのに」「血まみれの韓国選手に負けた」などと書き込んだという。

 これに対し、韓国のネットユーザーからは「朝青龍は日本でもよく問題を起こしていたよね? 納得だ」「実際に試合を見ていたけど、正しい判定だったと思うよ。前半は韓国人選手が圧倒していたし。血まみれでも勝ちは勝ちだ」「誰が何と言っても関係ない。韓国の選手たち頑張れ!」「審判は韓国人じゃないのに、なんで韓国を批判するの?」などと判定を擁護する意見が寄せられていた。

 アマチュアの判定に関しては主に、5人のジャッジのうち3人以上が有効打と判断した場合に1ポイントが与えられ、試合終了時に最もポイントが高かった選手が勝者となる。ジャッジペーパーを使用して20点満点の減点方式を取る場合もある。AFP通信は「韓国人ボクサーに有利な判定が下された一連の試合と同様に(採点方法も)議論の的となっている」と報じ、何らかの改善がなされるべきだと示唆した。



10/14 アジア大会で韓国が自国の「非常識」晒しても平気だった理由

(2014-10-14)

報道機関

週刊ポスト

見出し

アジア大会で韓国が自国の「非常識」晒しても平気だった理由

発行日

20141014日 110020141024日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20141014_281610.html

◆内容◆ 

疑惑の判定が相次ぎ各国から怒りの声があがった韓国・仁川のアジア大会。批判を浴びたのは競技の不公正ばかりではない。大会組織委員会の運営スタッフやボランティア、観客までもが、モラルの低さを露呈した。
 なぜここまで韓国は自国の「非常識」を世界に晒しながら平気なのか。慶應義塾大学大学院の海老塚修教授(スポーツマーケティング)の指摘は興味深い。
「国際大会では政治的、宗教的、民族差別的な問題を起こせば、スポンサー企業が離れていく。そのため主催者はこうした問題に対しては、制裁など厳格な措置を取っています。
 しかし今回のアジア大会は、スポンサーがほぼ韓国国内の大企業ばかりでした。そのためか、問題行動に対してはむしろ愛国心を駆りたてるような対応が目につき、制裁を加えることもなかった。それがここまで不祥事を連発させた要因と考えています」
 救いは、韓国人も自国のそうした恥部を理解だけはしていると思われることだ。近年、韓国ではスポーツの不正が社会問題化している。きっかけは昨年、韓国内で開催されたテコンドー大会で不可解な判定に抗議した選手の父親が自殺したことだった。朴槿恵政権はこれを重く見て、スポーツ団体の不正を摘発する特別監査を行なったばかりだ。
 そのニュースを報じた『朝鮮日報』(2014126日付)は「不正まみれの韓国スポーツ界」というコラムで、こう論じている。
〈韓国のスポーツ界が根っこから腐り切っているという事実に、人々は憤りを感じている。しかし、こうした問題はずいぶん前から指摘されてきたという点も、その深刻さを物語っている。不適切な判定、八百長試合、団体を運営する上での不正など、数え切れないほど報告されているが、国際舞台で獲得する金メダルによって隠されてきた。〉(日本語版より)
 今回、再び「金メダル」に大騒ぎして反省を忘れてしまったようだ。この国が自浄作用を発揮して真の先進国になる日はまだ遠そうである。



10/12 アジア大会 疑惑判定に米で「Don’t Korea(韓国するな)」

(2014-10-12)

報道機関

週刊ポスト

見出し

アジア大会 疑惑判定に米で「Don’t Korea(韓国するな)」

発行日

2014101270020141024日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20141012_281575.html

◆内容◆

韓国・仁川で開かれたアジア大会は参加国から判定などをめぐり疑義が噴出し、競技のたびに問題が起きた。日本も様々な被害を受けた。その象徴が、バドミントン男子団体準々決勝(921日)の「空調」疑惑である。日本選手が試合中、おかしな向かい風を受けて韓国に逆転負け。中国など他の強豪国も向かい風に煽られたことが発覚した。結果的には韓国が優勝したが、何ともスッキリしない結末となった。
 理解し難い出来事や、疑惑の判定といった事例は枚挙にいとまがない。
 まずはレスリング。1日の韓国とイランの試合では、中盤まで順調にポイントを取っていたイラン選手に審判団からなぜか物言いがつけられ、試合再開後は韓国選手に大幅加点された結果、韓国が逆転勝利。不可解すぎるジャッジにイラン選手団は整列を拒否した。
 ボクシングにおいてはもはや疑惑の判定が通常といえるほど。韓国はこの競技で前科がある。1988年に行なわれたソウル五輪で審判を買収する不正事件を起こしたり、判定負けした韓国人選手のコーチが審判を殴ったりとやりたい放題だったのだが、アジア大会でもその伝統は忠実に受け継がれていた。
 男子バンタム級でのモンゴル選手と韓国選手の試合では、防戦一方で流血し、フラフラだった韓国選手がまさかの判定勝ち。テレビ観戦していた元横綱・朝青龍がツイッターで、その流血した韓国選手の写真を掲載して、〈キムチやろう!〉と怒りを爆発させた(反則や暴言の常習犯だった朝青龍にはいわれたくないだろうが)。
 男子ライトフライ級準決勝では、顔に青あざができるほど殴られた韓国選手がフィリピン選手に判定勝ち。フィリピンのボクシング協会長は試合後の取材で、「この国では地元選手への有利な判定が一般的」と痛烈に批判した。
 女子ライト級でも事件が起きた。韓国選手相手に優勢に試合を進めたインド人選手が判定負け。表彰式でのメダル受け取りを拒否した。このインド人選手は後日謝罪したが、世界では彼女に対する同情の声がほとんどで、
米国のネットユーザーの間では「不正するな」を意味する“Don’t Korea(韓国するな)という造語も生まれた。
 元時事通信ソウル特派員でジャーナリストの室谷克実氏はこう指摘する。
「まさに勝つためなら手段を選ばず。有史以来、勝ったことのない国の劣等感が発露しているとしか思えません。各国から上がった不正疑惑や判定への不服は、水泳や陸上といった結果や順位が一目瞭然のタイム競技ではなく採点競技、それもすべて対戦相手が韓国でした。これまで日本人は、何だかおかしいと思いながらも、潔さを善しとするあまり黙っていたが、やはりおかしかったということが陽の下に晒された形です」



10/9 不可解判定の怒り収まらず タイ語の韓国批判動画が大ヒット

(2014-10-09)

報道機関

東スポ

見出し

不可解判定の怒り収まらず タイ語の韓国批判動画が大ヒット

発行日

20141091100

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/320277/

◆内容◆                              

韓国・仁川で開催され先週閉幕したアジア大会であった韓国寄りの不可解判定などに、タイではいまなお人々の怒りが収まらない。タイ語による批判動画がユーチューブにアップされ、話題を呼んでいる。
 タイの「マフィアレコード」と名乗る団体がタイ語で制作した、アジア大会を風刺する動画が大会終盤の1日に投稿されると、閉幕2日後の6日には210万アクセスを突破。動画は「われらがホスト、万歳」というタイトルの“嫌韓ソング”つきで、かなり過激な内容だ。
「ホスト国だ、万歳。金メダルがほしければ金メダルが手に入る」「インチキでバドミントンでは風が吹く」などの韓国風刺が軽妙なタイミュージックで歌われる。レスリング、ボクシング、サッカー、テコンドーなどで韓国選手有利に働いたのではないかとされる「疑惑のジャッジ」の数々がまとめられた動画。歌は日本語、英語、中国語に訳され、各国でも広がっている。
 風刺歌の通り、ホスト国の立場を利用し、アジア大会で判定を自国有利に導いているようにも思われた韓国。韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏はこう指摘する。
「2002年、サッカーの日韓共催W杯の時、韓国サポーターが翌日の対戦チームの宿舎の周りを取り囲み、夜通し鐘や太鼓で大騒ぎしたり、チームの部屋に無言電話をかけ続けてました。相手は睡眠不足で試合に臨み、コンディション不調で敗退した。これを『開催国が享受する当然の権利』と言い放ったのが、元韓国サッカー協会技術委員だというから二度驚きです」
 但馬氏は続けて、「よく、韓国人のアスリートについては『勝敗にしか興味がない』と言われますが、より正確に言うなら『見てくれにしか興味がない』。1位、2位という順位、表彰台に立つという『見てくれ』なのです」とそのメンタリティーを指摘。「韓国の精神文化は上下文化であり、他人をいかに見下すかの文化です。国際大会の主催国になるほど成熟していません」
 こんな国で開かれる18年の平昌冬季五輪は、どこまでひきょうな手を使うのかとゾッとする。



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