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10/24 引退の高橋大輔 「集金係は嫌」とスケート連盟の登録抹消か

(2014-10-24)

報道機関

女性セブン

見出し

引退の高橋大輔 「集金係は嫌」とスケート連盟の登録抹消か

発行日

20141024日 700 2014116日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20141024_283263.html

◆内容◆ 

「引退に関しては、誰にも相談していない。自分で決めて、あとはすべて事後報告です」
 1014日、生まれ育った地元・岡山で引退を発表した高橋大輔(28才)。しかしもう、現役復帰を望む声が上がっている。
「フィギュアの世界では、一度引退した選手が現役復帰するのは珍しいことではありません。復帰するには、ドーピング検査をする国際機関への再登録のほかに、出場する大会期間中に、その大会のスポンサーとは別の企業の商業活動ができないといった制約がある程度です。ロシアのプルシェンコ(31才)のようにアマとプロを行き来する人もいますし、1992年のアルベールビル五輪で引退したあと、1998年の長野五輪にむけて復帰した伊藤みどり(45才)の例もあります」(スポーツ紙記者)
 ところが高橋の中では、今のところ復帰は完全白紙だという。
「どうやら彼は、スケート連盟の登録を抹消するつもりのようです。
登録があれば、連盟が窓口となって開催しているアイスショーへの出場オファーなどを受けやすいというメリットがあります。昨年末に引退した安藤美姫(26才)は、スケート連盟にフィギュア選手としての選手登録が残ったままなんです。
 でもそうすると、選手の窓口はスケート連盟になりますから、例えばスポンサー離れを食い止めるために使われることもあります。
○○選手はまだうちに所属してますよって。
連盟は、高橋選手にもこの手法をとろうとしたんですが、彼は引退したのに、連盟の集金係のままではいたくないのでしょう。本当の意味でまっさらの状態になりたいんだと思います」(前出・スポーツ紙記者)

※参考までに

2014/6/4 安藤美姫の月収は500万円!? 活発なメディア出演の裏にある今後の展望とは
http://kouseikizuna.blog.fc2.com/blog-entry-573.html
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6/4 安藤美姫の月収は500万円!? 活発なメディア出演の裏にある今後の展望とは

(2014-06-04)

報道機関

メンズサイゾー

見出し

安藤美姫の月収は500万円!? 活発なメディア出演の裏にある今後の展望とは

発行日

201464

http://www.menscyzo.com/2014/06/post_7823.html

◆内容◆

昨年12月に現役を引退した女子フィギュアスケート元日本代表の安藤美姫(26)が、ここ最近バラエティ番組に出ずっぱりだ。シングルマザーであることから、引退時にはスケート関連のコメンテーターをする以外はしばらく育児に専念するのではといわれていた彼女だが、露出は増える一方である。

 発売中の「女性自身」(光文社)では、そんな彼女の懐事情が明かされている。安藤は現役引退後、かつての所属事務所との契約を解消し、実母が社長を務める個人事務所に所属。そのため、13050万円といわれるテレビ出演のギャラは、かつての事務所では安藤が6、事務所が4という割合だったが、今では全て彼女の取り分となっているという。加えて、出演料の20%といわれているCM契約時の日本スケート連盟への納付義務もなくなったことから、収入が大幅にアップしているとか。

 また、現在の彼女は日本テレビの敏腕プロデューサーを頼りにしているとのことで、その人物のアドバイスを受けて、オファーがあった仕事は可能な限り引き受けることにしているらしい。これらを踏まえると、安藤の年収は最低でも6000万円で、月収にすれば500万円ほどになるとのことだ。一般人にはなかなか想像がつかない金額かもしれない。

 安藤といえば、昨年4月に未婚のまま女児を出産し、同年7月にその事実を『報道ステーション』(テレビ朝日系)のインタビューで告白。この際、安藤は子どもの父親についてメディアがこぞって報道したことを批判したかと思えば、自ら会見などで情報を小出しにするといった矛盾した言行を繰り返していたため、“炎上商法”を行っているのではとバッシングを浴びた。さまざまな男性の名が父親候補として上がったが、結局明かされないまま今に至っている。

 さらに、今年1月に行われたハリウッド映画のジャパンプレミアにドレスで登場した際には、Tバックがバッチリ透けている姿がスクープされ、ネットで「母親なのに気持ち悪い」「下品すぎる」と非難が集中したこともある。2月に名古屋で行われたファッションショーに出演した際にも、「勘違いしてる」「スケート関連の仕事はないの?」とアンチが増殖していた。

引退時には「今後は指導者を目指したい」と話していたはずの彼女が、なぜこれほどまでにマスコミを意識した振る舞いを繰り返し、露出を増やし続けているのだろうか。

引退後は炎上狙いかと思われるような言動が多かった彼女ですが、最近ではそれも落ち着いてきています。バラエティ番組出演時には出しゃばることもなく、かといって控えめ過ぎずで、ちょうどいい立ち位置にいます。バラエティの現場は彼女の性に合っているのかもしれませんね。『高須クリニック』の高須克弥院長が彼女を全面的にバックアップするとの話もありましたが、シングルマザーである彼女としては、稼げるうちに自らの力で稼いでおこうという気持ちもあるんでしょう。かねてから『あまり人前に出るのは得意ではない』とも公言していますし、テレビ出演はオファーがある限りビジネスとしてこなすというスタンスなのでは…。自分がメディアに出てスケートの認知度を広げていくことで、将来的にスケート業界に貢献するための下準備という意味合いもあるかもしれません」(芸能プロダクション関係者)

 100万円のギャラでも本人の手元に渡るのはたったの5万円とささやかれていたスケート連盟の“搾取問題”から解放され、活躍のフィールドを広げつつある現在の彼女。いつかそれをスケート界に還元してくれることを願いたい(文=サ乙)

安藤美姫 連日のテレビ番組出演で…ただいま月収500万円!【安藤美姫】 女性自身 2014/6/3

http://jisin.jp/news/2636/7248/

◆内容◆

5月下旬、横浜市内の自宅マンションから迎えの車に乗り込んだ安藤美姫(26)。車が向かった先は、ゲストとして招かれた都内の映画イベント会場。車を降り立った彼女はたたんだベビーカーを持ち、1歳の愛娘ひまわりちゃんを抱いた実母と笑顔で会話しながら、会場に入っていった――。
 競技生活を引退した後、安藤はタレントとして精力的に活動中だ。現役時代に所属していた事務所との契約は解消し、現在は2年前に設立した個人事務所に所属。社長は実母が務めている。
 「選手引退後の安藤さんが頼りにしているのが、日本テレビの敏腕プロデューサーなんです。彼女はタレント業をスタートするにあたって、自分の将来について彼に相談すると、『とにかくいろんなことをやってみようよ。方向性はその後で決めればいい。美姫ちゃんにはいろいろな可能性があるんだから』とアドバイスされたそうです」(テレビ局関係者)
 そのアドバイスを受けて現在は、オファーを受けた仕事は可能な限りOKし、とくにテレビのバラエティ番組を中心に、多くの仕事をこなしているという。また、個人事務所に移籍したことで、収入面にも大きな変化をもたらした。
「前の事務所にいたころのギャラの取り分は、安藤6に対して事務所4の割合でした。しかし、独立後は30万〜50万円といわれるテレビ出演料は、すべて安藤の収入になります。さらに、日本スケート連盟へのCM契約の20%などの納付義務もなくなりましたから、かなりの収入増です」(フィギュア関係者)
 安藤はタレント転身後、いったいどれくらい稼げるのだろうか。
「テレビ番組での出演料、そのほかにもイベントのギャラなどを合わせると、最低でも年収6千万円、月収にすれば500万円ほどの稼ぎになるでしょうね。このほかにも、決まれば約3千万円といわれているCMが契約できれば、年収1億円も視野に入ってくるでしょうね」(芸能関係者)



4/17 日本スケート連盟「選手のスポンサー料、出演料は10%受領」

(2014-04-17)

報道機関

女性セブン

見出し

日本スケート連盟「選手のスポンサー料、出演料は10%受領」

発行日

20144171600201451日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20140417_252069.html

◆内容◆

410日、中国のスポーツサイト・騰訊体育がこんな記事を報じた。《浅田の4000万元近い年収が搾取されている》──記事によると、浅田真央は試合の賞金、アイスショーの報酬、広告出演料、日本スケート連盟の補助金やスポンサー契約料などを合わせ4000万元(=約65000万円)もの収入があるが、そのうちの約95%が日本スケート連盟やマネジメント会社などから「搾取」されているというのだ。

「このサイトは中国で1位、2位を争う大規模なウェブサイトです。誇張されていることがないことはありませんが、信憑性のある記事として中国では受け入れられています。今回の記事で“年収65000万円”や“95%搾取”はいいすぎかもしれませんが、浅田選手をはじめ、アマチュアスケーターの収入の多くが連盟やマネジメント会社に入っているのは有名な話です」(スポーツジャーナリスト)

 事実関係について日本スケート連盟に話を聞くと、「規程に基づき、スポンサー料、出演料は10%しか受領しておりません」と答えた。となると、町田樹(24才)や村上佳菜子(19才)のケースのように、連盟が直接マネジメントしている場合、この規程では90%が選手個人に、10%が連盟に入ることになる。

 しかし浅田や羽生結弦のように、連盟ではなくマネジメント会社に所属している場合は話が変わってくる。

「スポンサー契約を結んだり、講演会やテレビ出演を決めたりするのはマネジメント会社になります。その場合、その契約ごとに、取り分をマネジメント会社と連盟で決めることになっているんです。その割合は明確化されていないのでわかりませんが、20%から50%を連盟に納付することになると報じられたこともありました。

 しかし人気選手になるほど、取材やテレビ出演、スポンサー契約、CM出演など、いろいろな話が出てきます。そういった不慣れなことに振り回されずに競技に集中するには、マネジメント会社に頼る必要が出てくるんです。その場合、マネジメント会社側の取り分がどれぐらいなのかは明かされていません」(スケート関係者)

 さらに、別のスケート関係者がこんな話をする。

「そもそもアマチュアにもかかわらずCM出演料など、大きな収入があるのが他のアマチュア競技とは違うのかもしれませんが、その収入を連盟に納めたものの、それがどのように使われているかが不明瞭ゆえ疑念の対象となっている面もあります」


※参考までに(中国のスポーツサイト・騰訊体育の記事)

☆浅田真央、6億円超える年収のほとんどが搾取されていた、引退するかどうかは5月に発表―中国メディア

XINHUA.JP (2014411()128分配信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140411-00000018-xinhua-cn

◆内容◆

中国のスポーツサイト・騰訊体育は10日、「浅田の4000万元近い年収が搾取されていた、引退するかどうかは5月に発表」と題した記事を掲載した。

フィギュアスケートの世界選手権で金メダルを獲得した浅田真央。日本メディアによると、浅田の年収は試合の賞金、アイスショーの報酬、広告出演料、日本スケート連盟の補助金やスポンサーの賞金などを合わせると、4000万元(約6億5000万円)近くになるとみられる。だが、日本スケート連盟やマネジメント事務所など複数から、その約95%を「搾取」されていることが分かった。
浅田はソチ五輪前、10社と広告契約を結んでいたが、日本スケート連盟は規定に基づきその収入の20%を抜き取っていた。ソチ五輪後、浅田のスポンサー企業は15社に増加、1社あたり3000万円で計算しても、連盟は9000万円を手にしていることになる。
浅田が引退すれば、国際スケート連盟(ISU)も日本スケート連盟同様の痛手を被ることになる。日本のフィギュア人気は世界最高で、テレビ局の独占放映権料としてISUに毎年2億円以上が入ってくる。安藤美姫の引退後、浅田は日本フィギュア界唯一の人気が保証できる存在となっており、引退すればISUは日本のテレビ局に対する放映権料の引き上げをあきらめざるを得ない。
ISUの賛助企業13社のうち11社が日本企業。そのうち、浅田のスポンサー企業である佐藤製薬と住友生命は浅田の引退後は賛助から手を引く考えであることが分かっている。そのため、日本スケート連盟もISUも浅田がもたらす巨額の利益を確保するため、浅田を簡単に引退させることはしないとみられている。
事情を知る関係者によると、浅田本人は5月のイベントをすべてキャンセルし、ゆっくり考えた後、5月中には引退するかどうかの結論を出すつもりでいるという。(編集翻訳 小豆沢紀子)



4/1 浅田真央引退を許さない「フジTVのカネ」

(2014-04-01)

報道機関

FLASH

見出し

浅田真央引退を許さない「フジTVのカネ」

発売日

201441日(4月15日号)

◆内容◆

スケート連盟は、けっして「金のなる木」を手放さない!

ソチ五輪で最終調整を本人が望んだ中京大ではなく、連盟が用意した設備不良のアルメニアでおこない、メダルを逃した浅田。一方、幹部は選手村で酒盛りに興じ・・・。本誌が報じた「真央を潰したのは誰だ!」(225日発売号)に多くの読者から、「彼女は連盟の食いものにされている」との声が寄せられた。今後の去就に注目が集まるなか、またもや連盟とテレビ局の“貪欲な思惑”が背後で蠢いて(うごめいて)いるとの情報が・・・。

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3/27 浅田真央 引退阻むスケート連盟にチラつく“銭勘定”

(2014-03-27)

報道機関

女性自身

見出し

浅田真央 引退阻むスケート連盟にチラつく“銭勘定”

配信日

2014327日 700

http://jisin.jp/serial/社会スポーツ/sports/9136

◆内容◆

ソチ五輪後、帰国した浅田真央(23)は、326日から始まる世界選手権に向けて調整をつづけている。が、世界選手権終了後も大忙しだ。43日には地元・名古屋でアイスショーに出演。その後は45~6日、大阪で2度目の世界選手権のエキシビションが行われるのだ。 

「世界選手権の会場となるさいたまアリーナのほかでもエキシビションが行われるというのは、きわめて異例です。これは、真央ちゃん人気があってのことでしょう。主催の日本スケート連盟は、大阪のエキシビションのチケットがほぼ完売していることに大喜びだそうです」(フィギュア関係者) 

また、43日から始まるアイスショーのツアーでは、4カ月間で約50億円の売上が見込まれているという。だが、彼女自身のギャラは1回の公演で30万円前後、予定の40公演でも約1200万円にしかならない。ちなみに荒川静香(32)のショーでの出演料は、100万~150万円と浅田の数倍にもなる。 

「まだアマチュア扱いで、スケート連盟の管理下にある浅田選手は、ギャラを抑えられてしまうのです。プロに転向した荒川さんと出演料に大きな差があるのも仕方がありません。あらゆる点で、プロにならなければ儲からないのが、フィギュアの世界なんです」(前出・フィギュア関係者 

ソチ五輪直前、浅田のCM契約は約10社。1社当たりの契約料は3千万円前後といわれている。今後の契約更改では、さらにアップして5千万円程度になりそうだという。 

「しかし、プロ宣言していない現状ではスケート連盟にCM収入の20%を納めなければなりません。連盟に納付して残った金額を、選手とマネジメント会社で分け合う形となります。彼女はこれまで競技大会で得た賞金も、10%を連盟に納付してきました。もし今後、競技選手としては引退して、プロに転向した場合は、連盟への納付金はすべてゼロになります」(別のフィギュア関係者 

浅田の去就に気が気でないのが、スケート連盟だ。もし、浅田がプロに転向すれば、連盟の収入は激減してしまう。もっと深刻なのがテレビの放映権料だ。05年から全日本選手権と世界選手権を独占放送するフジテレビは、ここ10年で100億円を超える放映権料を連盟に納めているのだ。 

「真央ちゃんが現役引退となれば、フジのフィギュア放送からの撤退も十分に考えられます。ソチ五輪までを契約のめどとしていたようなので、ここで彼女が引退すると契約が白紙になる可能性もあります。フジやほかの局も放送から撤退すれば、連盟は莫大な放映権料を失うことになるでしょう」(テレビ局関係者) 

このスケート連盟の銭勘定が、浅田の「引退」を阻んでいるという。 

連盟としては、プロ転向をあの手この手で引き止めるでしょう。何としても現役を続行して、フィギュア人気と連盟の収益をまだまだ彼女に支えてほしいのです。それでも、浅田選手が引退を譲らなかったとしたら、連盟は4月からの1年間は競技を休むことを認める代わりに、その翌シーズン以降に復帰させる計画もあるそうです」(スケート関係者


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