スポンサーサイト

(--------)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


1/23 安藤美姫の炎上キャラを現役テレビマンが分析「賞味期限は…」

(2015-01-23)

報道機関

DMMニュース

見出し

安藤美姫の炎上キャラを現役テレビマンが分析「賞味期限は…」

配信日

2015123日 750

http://dmm-news.com/article/911415/

◆内容◆

元フィギュアスケート選手、安藤美姫(27)と浅田真央の姉の浅田舞(26)。昨年末からテレビ番組に引っ張りだこの2人だが、その理由について番組制作の現場にいるディレクターはこう話す。

「とりわけこの二人は、“女から嫌われる女”の代名詞のようになってきています。反響も大きく、テレビでは『今だけ使いで使っちゃえ』という悪ノリに近い感覚で起用しているのが実情ですよ」

 そんな安藤だが、元旦、現在の恋人であるスペイン人フィギュアスケーターのハビエル・フェルナンデス(23)と、愛娘のひまわりちゃんとの3ショット写真を『インスタグラム』で公開。当然のごとく、炎上した。

 その炎上に対して安藤がとった反論がすごい。

「私のことが嫌いだったら、見なければいいし、気にしなければいい」

 というものだ。これが火に油を注ぎ、世の女性たちの怒りはさらに燃えさかったのは周知の通りだ。

・「私のせいじゃない」発言でCM出演が飛んだ過去

 安藤をスケーター時代から知る、フィギュア関係者は話す。

「あの子の悪いところは、すぐに反論してしまう癖。トリノ五輪の時、真央ちゃんが年齢制限で出られず、美姫ちゃんが出場することになったでしょう? 本人もいろいろ言われ、相当腹が立っていた気持ちがわかります。テレビ番組に出た時に勢い余って『真央ちゃんが(オリンピックに)いけなかったのは私のせいじゃないし』と本音をハッキリ言ってしまった。もちろん、気持ちはわかるんですよ。でもそれは自分で言うべきではなかった。結果、何が起きたかと言うと、スポンサーだったトヨタのCMがきっかけに出演がなくなった」

 確かに2005年以降、トヨタのCM出演はなくなっている。一方で、

「トリノ後、嫌われ度が顕著になってきた出来事がある」

 と話すのは、テレビ朝日関係者だ。

「グランプリシリーズがちょうどゴールデンタイムに行われる時、社内で論議になりました。『真央ちゃんはリアルタイムで流すけど、安藤はおばさんウケが悪いから、どうする?』『編集して深夜に放送するか?』と。局の上層部である編成を含め、話し合う事態になったのを覚えていますよ。今思えば、この時から視聴者人気のない子だった」

 さらに、このテレビ朝日関係者の表情を曇らせるようなKY発言もあったとか。

「ある年、12月頭にグランプリシリーズ(テレ朝)があって、12月末に全日本(フジ)、3月に世界選手権(フジ)が控えていた。他の選手は、『テレビ朝日です』って取材に行くと、リップサービスで『グランプリシリーズ頑張ります』って絶対にいってくれるのに、安藤は『グランプリシリーズは準備運動みたいなものなんで、全日本で優勝するために頑張ります』っていっちゃう。そのツンケンした表情がテレビでオンエアされてしまった。それを見たフィギュアファンが、安藤より真央ちゃんたちの方がいいって流れていった気がします。今は嫌われキャラで再ブレイクしているように見えますが、彼女の“賞味期限”はそう長くないと思いますよ」

 嫌われキャラとはいえ、安藤美姫が浅田真央とともにフィギュア女子人気を盛り上げ、黄金期を築いたのは紛れもない事実。本音を言いすぎる、若干KYという性格はあれど、大いなる感動を与えてくれたことも間違いない。アスリートにとって、引退後のセカンドキャリアは大物でも乗り越えるのが困難と言われている。そこまで含めて、スケート連盟が“指導”するべきだとも思うのだが。(取材・文/大伯飛鳥)

スポンサーサイト


1/9 安藤美姫騒動とスケート連盟という団体の謎|やまもといちろうコラム

(2015-01-09)

報道機関

DMM NEWS

見出し

安藤美姫騒動とスケート連盟という団体の謎|やまもといちろうコラム

配信日

201519日 1050

http://dmm-news.com/article/908015/

◆内容◆

やまもといちろうです。年始の挨拶回りをやっていたら、回り切れずに腰を痛める結果になってしまいました。フィギュアスケートの人たちみたいに、ひとジャンプで3軒ぐらいご挨拶先を回れると楽なんですけどねえ

 ということで、年始は安藤美姫がネットに新恋人と自身のお子さんとの3ショットを掲載したとかで騒ぎになっていました。といっても、安藤美姫がどうのというよりは、むしろ「そういうことをしてくれるな」と文句を垂れられていましたね。

 なぜか我らが小倉智昭せんせも某番組で本件にコメントを寄せ、さらにネットで炎上するという素敵なコンボを繰り広げておられます。正直言うと、フィギュアスケートはテレビ局にとってもとても大事なコンテンツで、何より競技性や芸術性といった老若男女誰もが楽しめるスポーツですから、いわばお得意さんです。私で言えば年始の挨拶回りの対象です。そういう方面に向かって、小倉せんせがいろいろ論点その他をずらさずに真正面から評価を物を申すというのは結構画期的なことだと思うんですよね。

 まあ、小倉せんせもご指摘どおり、ネットではいったん叩かれキャラになりますとなかなか鎮火しませんからね。叩かれる理由も、実はあんまりよくわかりません。若いころは可愛かったのにいまでは泉ピン子状態だとか、私生活がだらしないのではないかとか、そういうのはすべて外側からの意見ですしね。

 サイゾーウーマンでも、安藤美姫の豪快な叩かれっぷりが書かれているけど、理由に対する言及は無し。たぶんよくわからん、というのは同感です。

 で、一連の安藤問題について苦言を呈したフィギュアスケート協会に対しては、むしろ「安藤美姫が誰と交際しようと、どんな写真をアップしても自由なんじゃないの?」という内容で、こっちはこっちで叩かれています。なんか気の毒なことです。

 まあ、言いたいことはもちろんよくわかるのですが、これはフィギュアスケート協会が前近代的だというよりは、前にも述べたとおり「フィギュアスケートという競技の人気を支えているのはある種の芸術性であり、それを損ねると老若男女日本人全員が楽しく観られるコンテンツでなくなってしまい、人気が凋落してしまう」という危機感があるからなんだろうと思うわけですよ。芸能界が所属事務所のタレントの交際情報を制限しているのと、やや似ている状況があると思います。

 一方で、フィギュアスケート協会自体は、文字通り浅田真央の人気と実力に長年頼ってきて、彼女がうっかり引退すると一気に客離れを起こしてしまうかもしれないという恐怖もあると思うんですよね。だから、本人としてはソチ五輪が終わって引退も視野に、となった瞬間からスポンサー筋その他からあらゆる問題が迫ってきて、文字通り「辞めるに辞められない」状態になってしまっている。

 そうでなくとも、浅田舞の不自然な露出もそうですけど、かねてから浅田家については本来ならばとっくに週刊誌ネタにでもなっていた様々なトピックスもうまい具合に隠蔽をされてきました。それというのは、まさに国民的スポーツであるフィギュアスケートの人気を一人で牽引してきた浅田真央と、その家族の葛藤や、周辺の気遣いもあるのでしょう。

 遠巻きからしか見えない華やかな世界ではありますが、その内情もまた、競技性や芸術性と同様に繊細にできているようです。やはりフィギュアスケート界隈もいろんな大人の事情や情欲やカネが蠢く普通の世界なのだ、と改めて感じる次第なのであります。

◇著者プロフィール

やまもといちろう

慶應義塾大学卒業。会社経営の傍ら、作家、ブロガーとしても活躍。著書に『ネット右翼の矛盾 憂国が招く「亡国」』(宝島社新書)など多数



11/22 高橋大輔がキャスターデビュー内定!? 初舞台は世界フィギュア選手権

(2014-11-22)

報道機関

DMM NWES

見出し

高橋大輔がキャスターデビュー内定!? 初舞台は世界フィギュア選手権

発行日

20141122日 1200

http://dmm-news.com/article/899016/

◆内容◆ 

1014日、フィギュア界を華々しく引退した高橋大輔(28)。その後の動向が注目されている。

 クリスマス前後に行われる「クリスマスオンアイス」と、2015年の1月にはTBSが主催するスケートショーに出演予定。トップに名前が飾られており、ゲストスケーターには浅田真央と、バラエティタレントに転身しつつある“殿”こと織田信成が名前を連ねている。

 あるテレビ局スポーツ番組担当者は話す。

「今季からキャスターデビューもするという話も出ていて、どこの局も打診しているけど、多分フジテレビで決まりだろう。20153月に開催される『世界フィギュアスケート選手権』あたりで、初のゲストキャスターをするのではないか」

ドラマ出演の話も浮上

おっとりとしながらも熱を帯びる高橋は、素人目にはキャスター向きに見える。が、現場からは若干、不安視する声があるのも事実だ。前出のスポーツ番組担当者が自身の体験を踏まえて語る。 

「ずっと現場で大ちゃん(高橋)に取材同行してたけど、よく言えば天然、悪く言えば空気が読めない。最近ではかなりマシになったけど、最初の頃は話がかみ合わなくて、どうしたもんかね? ってスタッフで頭を悩ましてました。大ちゃん、最近は会見でも眼鏡をかけて、頭が良さそうなイメージを作り出そうとしてるけど、多分、テレビのメインキャスターとかは無理なタイプ。だから荒川静香的なポジションで、現場に行ってその場その場の状況を解説してもらうのが向いているんじゃないかな」

 女性ファンが多く、DVDを出しても写真集を出しても売れる高橋。それだけに、リポーターのオファーだけではなく、CMやバラエティ番組、果てはドラマ出演の話まで舞い込んでいるという。苦労人だった高橋には、ぜひ豊かなセカンドキャリアを積んでもらいたい。(取材・文/大伯飛鳥



カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

FC2kikyou(ききょう)

Author:FC2kikyou(ききょう)
ブログへようこそ!
訪問してくださって、ありがとうございます。

※リンクフリーです。
画像を自由に引用・転載していただいてOKです。

最新コメント
最新記事
最新トラックバック
検索フォーム
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。