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2013/7/18 安藤美姫「“本当の父親”衝撃暴露本」

(2013-07-18)

報道機関

アサヒ芸能

見出し

安藤美姫「本当の父親衝撃暴露本」

発行日

2013718日 1000725日号)

◇内容◇

■(1)テレ朝が安藤を完全に囲っている http://www.asagei.com/14684

出産をみずから告白しておきながら、父親の名前を明かさないのはなぜなのか──。安藤美姫を巡るリンク外騒動が波紋を広げる中、本誌はその「核心」を独自にキャッチした。テレビ局とタッグを組み、今季限りでの引退を機にひと儲けしようという「極秘プロジェクト」が進行。その「目玉」が「名前公表」だというのである。

「もう母になりました」という「報道ステーション」(テレビ朝日系)での突然の女児出産告白。安藤美姫(25)の衝撃インタビューは、周到に仕組まれたものだった。いや、実はこのインタビューは「その後」も見据えた「安藤プロデュース計画」の序章でしかなかったのである。本誌はその舞台裏と、さらなるプロジェクトの全貌をキャッチ。そのためにはまず、71日の放送に至る経緯を把握しておく必要がある。

「そもそも今年11日付で、安藤が所属していたトヨタ自動車を退社したことがきっかけでした」

 こう明かすのは、裏事情を知るテレビ朝日関係者である。

「そこで『報道ステーション』のレポーターでもある宮嶋泰子アナが安藤サイドに接触しようとしたところ、安藤の母親から妊娠の話を聞かされたといいます。実はもともと、TBSFという女性記者が安藤といい関係を築いており、同じく食い込んでいたテレ朝のM記者と熾烈な争いを繰り広げていました。それを宮嶋アナが一気にさらい、テレ朝が勝利した形です」

 テレ朝は宮嶋アナを中心に、11年の世界選手権優勝以降「休養」状態だった安藤の「復帰プラン」を、水面下で策定。全面的にバックアップすることになった。その復帰の「のろし」が出産告白の独占インタビューだったのだ。

 4月に出産していながらもなぜか未婚、そして父親の名前も明かさないという衝撃度から、注目を一身に浴びての復帰舞台となったのは、76日、7日のアイスショー(マリンメッセ福岡)。主催はテレ朝系列の九州朝日放送で、放映権はもちろんテレ朝が持っていた。日本スケート連盟関係者が語る。

「テレ朝が安藤を完全に囲っており、今回の出産騒動の全てのシナリオを書いたのです。福岡では8日にもチャリティアイスショーが行われましたが、そこでの安藤取材の代表質問はテレ朝と、勝手に決められていた。質問をしたいメディアはあらかじめ、テレ朝に質問書を提出するよう言われました。普通、こうしたアイスショーは当日取材もOKなのに、突然、締め切りが設定され、締め切り後は一切受け付けなくなりましたしね。だから報道陣からは『テレ朝はあまりに身勝手だ』と不満が噴出した。特に民放局は激怒していました」

 ちなみに、一部で「50代男性」が安藤の子供の父親の可能性がある、との報道があったが、

6日と7日のアイスショーの企画制作を担当したイベント会社のM社長のことですよ」(スポーツ紙デスク)

 こうしてテレ朝という強力な後ろ盾を得た安藤はママアスリートとして、

「『頑張れ、お母さん』というムーブメントにしたい意向を持っている。その雰囲気の中、ソチ五輪出場を目指したいのです」(前出・テレ朝関係者)

(2)インタビューで父親の名前を伏せたカラクリ http://www.asagei.com/14693 2014/7/23 1000

現役スケーターでありながらカラダを許し、ソチ五輪で「ナマでも金」を目指すという安藤の目論見は、先のアイスショーでの選曲が歌手AIのナマ歌唱による「ママへ」というタイトルだったことでもわかる。前出・テレ朝関係者は曲決定までの顛末を次のように説明した。

「華々しい復帰を画策したテレ朝は松任谷由実に楽曲提供を依頼したが、『スケジュール的に仮歌までしか間に合わない』と辞退された。人気デュオCHAGE and ASKAも候補にあがりましたが、ASKAの体調不良(一過性脳虚血症と診断)により、これもNGに。さらには、Miwaという女性シンガーの名前も出たものの多忙により、最終的にAIに打診。『ママへ』が制作されました」

 こうして大いに話題を集め、アイスショーは成功裏に終わった。

 だが、「仕掛け」はもちろん、これで終わったわけではない。安藤は「報道ステーション」のインタビューで今季限りでの引退を明言したが、大手広告代理店も参入しての、大がかりな「引退プロジェクト」が用意されているというのだ。前出・テレ朝関係者が言う。

「安藤サイドは、引退後の身の振り方をかなり気にしていた。そこでテレ朝と、その後の支援について話し合いが持たれました。テレ朝と広告代理店が提案したのは、引退セレモニーとそれに合わせた特番制作、テレ朝のスポーツ番組で解説をするというもの。そして目玉となるのは、引退記念の暴露本出版でした」

 引退といえば、ライバル浅田真央も、今季終了後の引退を示唆するコメントをしている。2人同時引退となれば、話題争いで負けるわけにはいかないのだ。

 暴露本計画を巡っては複数の出版社が候補として浮上しているが、アスリートと関係の深い出版関係者によれば、その中身は次のようになるという。

「出産インタビューでは話さなかった、女児の本当の父親の名前も初めて明かすほか、子供を産むまでの葛藤、コーチ兼恋人だったニコライ・モロゾフ氏との交際についても語られるということです。安藤自身は『ニコライとの件はいまさらまったく気にしていない。もう過去の話だから』と周囲に語り、サバサバしている様子ですよ」

 モロゾフ氏だ、いや、同棲していたプロスケーター・南里康晴(27)だ、と論議を呼んだ「父親問題」に終止符が打たれるのだ。インタビューで父親の名前が出なかったカラクリは、暴露本出版まで「秘密」を取っておいて話題性を大きくしようという「引退商法」のためだったのである。出版関係者が続ける。

「さらには、安藤が8歳の時に事故死した父親のことや家庭環境など、これまでほとんど語られていないプライベートも明かすのではないかと見られています」

 長いブランクからの復活を遂げた安藤が奇跡のソチ五輪出場を果たせば、引退プロジェクト、そして暴露本出版は思惑どおりの大成功を収めるかもしれない。

(3)規定違反も謝罪文提出だけでおとがめなし http://www.asagei.com/14695  2013/7/24 1000

 引退を巡る浅田との話題争いに勝つためには「浅田にないもの」を出す必要がある、との声も上がっている。前出・スポーツ紙デスクが言う。

「大人の色気、フェロモンですよ。芸能人がよくやる、女性ファッション誌でのセミヌード公開です。すでに撮影を狙っている雑誌もあるとか‥‥。安藤はスケート関係者との飲み会の席で、酔っ払って『私のオッパイは張りがあるから垂れないの』と言ったことがある。今回のアイスショーでも胸の谷間が露出した衣装を着るなど、見せるのは好きなほう。引退後、セクシー路線で売る場合、本当にオッパイが垂れていないかどうかが、活動を左右するかもしれません」

 だが、こうした「疑惑の出産ソチ五輪挑戦引退商法」という計画に、前出・スケート連盟関係者は渋い顔だ。

「連盟幹部は苦々しい思いでいますよ。ソチを目指すというが、とんでもない話。そもそも目指す資格がないでしょう。昨年10月、安藤は突然、グランプリ(GP)シリーズ欠場を発表した。理由は『コーチ不在で、調整が間に合わなかった』でした。GPシリーズ出場は国際スケート連盟(ISU)との契約。そのドタキャンは興行の根幹を揺るがす重大違反、信用失墜行為であり、ケガ以外での欠場には『今後1年間は試合に出られない』などの罰則を科すことになっている。世界との約束をホゴにしたわけですから。しかもドタキャンの理由も、ウソをついていたことがわかったわけで、追放されてもいいくらいですよ」

「報道ステーション」のインタビューによれば、安藤が妊娠に気づいたのは昨年10月。GPシリーズ欠場はそのためだったことになる。スケート連盟関係者がさらに憤りをブチまける。

「安藤はあの時点で強化指定選手であり、連盟にはきちんと報告義務があった。強化費も投入され、そこには一部税金も入っているわけですから。『ママでも金』だとか言われ、美しい話に聞こえますが、その裏にあるのは『ウソつきのママ』という事実。奔放な下半身がもたらした結果で、そんな選手が五輪に出れば恥さらし。アキレますよ」

 ロシアのプルシェンコはかつて、規定に違反してアイスショーに参加したとして、ISUから競技会出場資格を剥奪された。だが、安藤が謝罪文を提出しただけの「おとがめなし」で済んだのは、彼女がスケート連盟に内緒で「裏工作」に動いていたからだった。

4)体形を気にしてヘルシーな弁当を要求 http://www.asagei.com/14697  2014/7/25 1000

スケート連盟関係者が言う。

「問題なのは、安藤がISUのオッタビオ・チンクアンタ会長に独断で手紙を送ってしまったこと。昨年12月のGPファイナル会場が五輪の舞台と同じソチだったのですが、そこでチンクアンタ会長が日本の記者に『安藤の処分はどうなったのか』と質問され、手紙が届いたことをバラしてしまった。『事情説明と、恩赦を求める内容だった』と。会長は『選手の管理もできないのか』と日本連盟に怒り、頭越しに手紙を送られた連盟は赤っ恥。『勝手に手紙なんか送りやがって』と幹部は激怒していました」

 こうしてISUと日本連盟がお互いに「処分を出せ」と、安藤欠場の責任をなすりつけ合った結果、処分はうやむやになった。スポーツライターが言う。

「まぁ、その連盟とて、指定のアイスショーやエキシビションに出場せよ、というパワハラが常態化し、『断ると強化指定には入れないぞ』と脅し文句が出る。安藤も反発していました。モロゾフ氏と決裂後のコーチ探しについても、連盟は『自分で探せ』と面倒を見ようとしなかった。そうした確執もあり、今回の出産告白に至ったと思われます。ただ、安藤は世論を味方につけて連盟にプレッシャーを与えたかったんですが、あまりにも父親探しにばかり焦点が当てられ予想外の騒動となり、思惑は外れた。連盟との亀裂はもう修復不能で、連盟は今後、これといった協力はせず、静観の構えです」

 先のアイスショーでは体形が変わったことも話題になった。出産で骨盤が大きく開いた、と。

「骨盤が開くとジャンプの質が変わると言われます。よくない方向に、ですね。フィギュアスケートは体のラインが出る衣装を着て、それが芸術点にも影響します。その衣装も出産後の体形に合わせた産後仕様になった。腰回り、胸回りがふっくら。バストが以前にも増してムッチリしているように見えます。アイスショーの仕出し弁当も、体形を気にしてヘルシーなものを要求していたそうです」(前出・スポーツ紙デスク)

 いずれにしても、引退商法の成功を期して、安藤はソチを目指さねばならない。デスクが続ける。

「いまだコーチ不在と言われますが、安藤は『1人、声をかけている。決まったらお知らせします』と言う。近々、渡米してフリー演技の振り付けを習得しに行くとの噂も流れています。アメリカに振付師もいるようで‥‥

 強化指定を外れている安藤は、全日本選手権予選となる10月の関東選手権、11月の東日本選手権で結果を出し、強化選手への復帰を目指す。

「そして12月の全日本選手権で優勝する以外に、ソチ行きの可能性はない。2位ではダメでしょう」(前出・スケート連盟関係者)

 お手並み拝見である。

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2013.7.15 美姫余波で新プログラム無視された高橋

(2013-07-15)

報道機関

東スポ

見出し

美姫余波で新プログラム無視された高橋

配信日

20137151100

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/162082/

◆内容◆

フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫(25)の「子供の父親騒動」の余波が、男子フィギュアのソチ五輪金メダル候補・高橋大輔(27=関大大学院)にも及びかねない事態となっている。
 高橋が指導を受けるのは、安藤の元コーチで、子供の父親の可能性も噂されるニコライ・モロゾフ氏(37)。米国にいるモロゾフ氏の元には取材が殺到し、日本からの国際電話が鳴りやまない状態が続いているという。
「今は五輪に向けた大切な準備の時期。休まる時間もない。モロゾフもたまったもんじゃないでしょう」とフィギュア関係者は話す。今季GPシリーズ初戦となるスケートアメリカ(10月、米デトロイト)まで3か月余り、ソチ五輪まで残すところ7か月とあって、これからが大事な時期。高橋が平常心で練習に臨んでも、肝心のコーチが参ってしまったら、調整に支障が出てしまう。
 高橋は11日、米国とカナダで行う合宿のため大阪・伊丹空港から出発。本来なら注目は今季の曲目などのプログラム内容だが、この日詰めかけた報道陣の目当ては安藤の話題についてだった。
 それでも高橋サイドは報道陣に「安藤選手についての質問は冒頭の1問のみお受けしたい」とサービス精神を発揮。出産について、「本人からは直接聞いていなくて、ビックリした。命が生まれるということは、すごく素晴らしいこと。彼女自身、またそれで強くなって五輪に向かって、スケーターとしても母親としても一つ成長して、安藤美姫という世界観を見せてくれると思う」とエールを送った。
 その後、フリーの曲はビートルズメドレーで、振り付けは浅田真央(22=中京大)も手掛けるローリー・ニコル氏に依頼し、ショートプログラムは両耳が聞こえない音楽家の佐村河内守氏の「ヴァイオリンのためのソナチネ」を使用することを発表した。
 しかし、あるメディア関係者が「今日は安藤の部分しか使えないな」と漏らすなど、やはり安藤に話題を独占された感が強い会見となった。



2013.7.15 真央の金を脅かすヨナの秘密兵器!

(2013-07-15)

報道機関

週刊大衆

見出し

真央の金を脅かすヨナの秘密兵器!

配信日

2013715日号

http://taishu.jp/sports_detail548.php

◆内容◆

実力の差は色気だけ!?

ソチ五輪で金メダルを狙う浅田真央(22)。その最大のライバル、キム・ヨナの"秘密兵器"が発覚した!
「ヨナが、22日に韓国のアイスショーで、ジョン・レノンの名曲『イマジン』をお披露目したんです。この日の演技は完成度も芸術性も凄まじく、リサーチに来た日本のフィギュア関係者は言葉を失っていたようです」(スポーツ紙記者)
ヨナといえば、金メダルを獲得したバンクーバー五輪で、映画『007』のテーマを選び、斬新な演技が好評価を得たこともある。
「『イマジン』は、五輪本番のプログラムに有力視されている。曲に合わせて平和を祈るポーズや、間奏での艶やかな滑りは、観客のみならず視察に来ていた各国の関係者をも魅了した。まだ女王の貫禄は健在で、他の追随を許さないね」と、スケート連盟関係者は警戒の色を隠さない。
「やはり、真央に足りないのは大胆な構成と芸術点。ヨナは、自分の妖艶な魅力を引き出し、審査員の共感を得やすい曲選びに長けている。ジャンプなどの技術では勝る真央も、"オンナらしさ"を発揮できる選曲が不可欠だろう」(前同)
本誌前号の本欄でも報じたように、やはり"色香"が最重要課題。真央ちゃん、練習より恋愛を頑張れ!

 



2013.7.12 本誌スクープ! 未婚の母・安藤美姫が狙うソチ五輪“ペア”出場(2)

(2013-07-12)

報道機関

週刊実話

見出し

本誌スクープ! 未婚の母・安藤美姫が狙うソチ五輪“ペア”出場(2)

配信日

20137121100 (2013725日特大号)

http://wjn.jp/article/detail/0092563/

◆内容◆

ラストチャンスは9月のネーベルホルン杯(ドイツ)。この大会で日本がペアもしくはアイスダンスで出場枠を獲得できさえすれば、最終便で団体戦出場に滑り込める。そこでにわかに浮上してきたのが、安藤のペア転向なのだ。
 「元世界女王の実力からすれば、選手層が劣るペア、それも敗者復活戦的なメンバー構成の大会なら出場枠の獲得は可能でしょう。日本は4月の国別対抗戦(東京)では男女シングルだけ出場し(五輪とは違いカップル欠場でも可)2連覇こそ逃したものの、3位に入った。ソチ五輪でも団体戦に出場さえできればメダル獲得は確実。それだけに戦力外だった元女王のペア転向に期待感を寄せているのです」(スポーツライター)
 女子シングル代表の3枠は浅田真央(22)、村上佳菜子(18)、鈴木明子(28)で盤石。安藤のブランクと日本フィギュアの置かれた状況を考えれば、すべてに合点がいく。
 安藤も「ソチ五輪出場」を目標に掲げてはいるが、「シングル」とは一言も言っていない。
 「シングルは私生活だけで、五輪は“ペア”で臨むのが秘策です。ここにきて精力的にアイスショーに出ているのも、9月のネーベルホルン杯を視野に入れているからに他ならない」(スケート連盟関係者)
 パートナーはフジテレビの大島由香里アナ(29)と熱愛が明らかになった小塚崇彦(24)が有力視される。小塚もシングルでの出場を目指すが、出場枠は3。高橋大輔(27)と羽生結弦(18)が当確で、小塚は織田信也(26)、無良崇人(22)と残り1を争う。
 
「万が一、小塚が“落選”した場合、安藤とのペアで救済するプランを温めている。最終結論は12月の全日本選手権。まずは“出場枠獲得”を目指すことが最優先されるネーベルホルン杯での安藤のパートナーは、木原龍一などペアのスペシャリストが予想されます」(スポーツ紙デスク)
 連盟首脳にとってもこのプランは渡りに船。絶望的だった団体戦出場が可能になるばかりでなく、難題が一つ解消されるからだ。
 「小塚家は3代にわたって日本フィギュア界を牽引してきた名門で祖父の光彦氏は名古屋フィギュア界のドン的存在です。その意味でも小塚の選考漏れは絶対に許されない。代表枠が増えれば、そのプレッシャーから解放されるわけで、まさに安藤様さまなのです」(フィギュア関係者)
 実は、ペア転向を助言したのはモロゾフ氏という説もある。彼はカップル(アイスダンス)のスペシャリストでベラルーシ代表としてタチアナ・ナフカと組み長野五輪に出場。シングルでは出ていない。
 
「安藤が五輪に復活するには、体力的にもこちらの方が手っ取り早い。モロゾフ氏もそうアドバイスしているようです。安藤が専属コーチを決めていないのは、水面下でモロゾフ氏が愛の手を差し伸べているからという情報も囁かれている」(前出・フィギュア関係者)
 それが事実だとすると、やはり父親はモロゾフ氏だろう。安藤のペアでのソチ五輪出場は愛娘・ひまわりちゃんに続く「もうひとつの置き土産」なのである。



2013.7.11 安藤美姫の母「南里では不満」本人に酷い言葉ぶつけたことも

(2013-07-11)

報道機関

女性セブン

見出し

安藤美姫の母「南里では不満」本人に酷い言葉ぶつけたことも

配信日

20137111600 (2013725日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20130711_199367.html

◆内容◆

 71日の『報道ステーション』(テレビ朝日系)で安藤美姫(25才)が、4月に3350gの女の子を出産していたことを告白してから10日あまり。
 テレビやスポーツ紙、そして本誌でも、父親は現在神奈川県内のマンションで同棲中の元フィギュアスケーターの南里康晴(27才)とお伝えした。しかし、その南里自身が『FRIDAY』の直撃に対して、父親ではないと否定。さらに安藤との関係については交際も同棲も否定。たまたま同じマンションに住んでいる仲だといい、彼女の赤ちゃんにも会ったことがないとした。
「あんなことを言わなきゃならなかった南里さんがかわいそうです。美姫さんが出産した時、すぐに病院に駆けつけて、いちばんに抱っこしたみたいなんですよ。“美姫じゃなく、おれにそっくりなんだ。かわいくてたまらない”って親バカ丸出しで、写真メールを撮ったり、すごく嬉しそうだったのに…」(南里の知人)
 いまだ未入籍状態の安藤。理由は、彼女の母の猛反対が続いていることだった。
「本当は出産前に入籍するつもりだったんですよ。でも美姫さんのお母さんがダメだって言い続けて…。南里さんでは不満なんですよね。本人を目の前に随分ひどい言葉をぶつけたこともあったそうですよ。美姫さんを世界女王にまで育てたという自負もあるようですから…。
 でも南里さんは、“美姫を守れるのは自分しかいない”って、何を言われてもじっと我慢してきたんです。生まれてくる子供のためにも、“美姫のお母さんに認められるような男になる”と言って頑張ってたんです」(前出・南里の知人)
 女性セブン前号では、安藤の母が安藤と南里に、入籍にあたって3つの条件を出したことをお伝えした。「婿養子になること」「南里が生活基盤を安定させること」「ソチ五輪に出場すること」──。
「安藤さんの告白後、南里さんの経済力などが取り沙汰され、彼女のお母さんはやっぱりふたりの結婚を許す気になれなくなったみたいです。娘だけじゃなく、孫の将来もかかっているわけですから、母としては譲れない気持ちもあるんでしょう。南里さんにしてみれば、安藤さんのお母さんに認めてもらって初めて、子供の父親になれると思っているからああいった発言になってしまったようで…。切ないですよね」(テレビ局関係者)



2013.7.9 “美姫余波”でフジが「浅田真央囲い込み」大号令

(2013-07-09)

報道機関

東スポ

見出し

“美姫余波”でフジが「浅田真央囲い込み」大号令

発行日

201379日 1100

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/159729/

◆内容◆

フィギュアスケートの元世界女王・安藤美姫(25)の極秘出産が波紋を広げるなか、騒動はフジテレビをも直撃していた。スクープをテレビ朝日に出し抜かれたことで、フィギュアスケート中継に力を注いできたフジは赤っ恥をかかされた格好だ。そこでフジ上層部は「同じ過ちは許さない」とばかりに、安藤以上の人気を誇る浅田真央(22=中京大)の“囲い込み”を現場に厳命したという。
 安藤の極秘出産告白の衝撃は、フィギュア界にとどまらず、テレビ業界にも及んだ。特にフジ局内は、安藤の告白がテレ朝「報道ステーション」でオンエアされたことで、異様な空気に包まれた。

「最初はみんなビックリするだけだった。次第に『テレ朝にやられた』という敗北感が漂い、しばらくすると『何でうちで(ニュースを)取れなかったんだ』という話も出始めた。責任問題にまで発展しかねない勢いだった」とディレクターの一人は当時の様子を明かした。
 フジとしてはまさに屈辱的な“スクープ落とし”だった。NHK杯を除くグランプリシリーズを中継するテレ朝に対し、フジは全日本選手権や世界選手権、四大陸選手権の放映権を持ち、20%近くの視聴率が取れるフィギュアスケート中継には力を入れてきたのに、安藤の告白はテレ朝に独占された。

 それだけに局内は危機感でいっぱいになったという。同ディレクターは「こうなったのも仕方ない。一部では『テレ朝はできるけど、ウチじゃ絶対に取れないよ。そこまで(安藤に)食い込めている人がいない』という話になった。ウチには安藤と関係を築いている関係者なんていないんだから」と嘆く。
 当然、フジとしては同じ失態は許されない。「上層部からは『真央(のスクープ)だけは絶対に逃すな』と…。担当者には真央のニュースだけは絶対にウチでやるんだ、とプレッシャーかけられていた」と真央の徹底マークを厳命したという。
 真央は4月の「世界国別対抗戦」後、来年のソチ五輪シーズンで現役引退を表明。その中で「今後は結婚もしたいし、子供も欲しい」と話している。博報堂DYメディアパートナーズが4日に発表した「アスリートイメージ調査」でもヤンキースのイチローに次ぐ2位に入ったほど、人気では安藤をはるかにしのぐ。熱愛、結婚は国民的な関心事だけに、フジは全社を挙げて真央を囲い込む方針。安藤のニュースを抜かれた失態の憂さ晴らしは実現するのか。

201408022.png


2013.7.9 あの人気選手の名前も…安藤美姫の子どもの“父親候補”に5人の男が浮上

(2013-07-09)

報道機関

メンズサイゾー

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あの人気選手の名前も…安藤美姫の子どもの“父親候補”に5人の男が浮上

配信日

201379日 

http://www.menscyzo.com/2013/07/post_6136.html

◆内容◆

世間の注目を集めているフィギュアスケート・安藤美姫(25)の出産騒動。テレビのインタビューで今年4月に出産したと告白しながら入籍はしていないと明かし、父親についても一切触れなかったため、さまざまな憶測が飛び交っている。

 安藤は今月3日に「愛娘の父については、私の考えで氏名をお知らせすることは控えさせていただきたい」との声明を発表したが、隠されるとかえって知りたくなるというのが人情。各メディアが“父親探し”に奔走しており、さまざまな人物が父親候補として浮上している。

 当初、父親の最有力候補だったのは現在の恋人といわれるプロスケーターの南里康晴(27)。「週刊文春」(文藝春秋)や「女性セブン」(小学館)など複数のメディアが父親と断定し、入籍しなかった理由は家族の反対や年収100万円程度といわれる南里の窮状ぶりと書きたてられた。だが、当の南里は写真週刊誌「フライデー」(講談社)の直撃に「子どもの父親は僕じゃない」と否定し、父親探しは振り出しに戻ってしまった。

 もう一人の有力候補は元コーチのニコライ・モロゾフ氏(37)。かつて安藤と恋人関係にあったとされるが、昨年6月に会ったのが最後と証言しており、当初は彼が父親という線は薄いとみられていた。だが「週刊新潮」(新潮社)や「週刊現代」(講談社)が父親はモロゾフ氏と断定し、昨年8月頃にモロゾフ氏が「ミキに子どもができたんだ。中絶してくれと頼んだのに、全然聞いてくれないんだよ」と取り乱していたとの関係者コメントなどを報じている。南里や安藤の祖父が「子どもの父親はモロゾフ氏?」と記者に質問された際、肯定も否定もせず言葉を濁していたこともモロゾフ説の信憑性を高めることになった。だが、モロゾフ氏は完全否定しており、安藤の妊娠や出産も全く知らなかったと主張している。

 そんな中、東京スポーツが「第3の男が浮上した」との記事を掲載。同紙によると、昨年ごろからイベント関連会社の重役である50代のX氏と安藤が親密な関係になっていたという。X氏が既婚者である可能性にも触れられており、これが事実であれば相手が妻帯者ゆえに公表できなかったという流れは納得できなくもない。

 この記事が掲載された直後、安藤サイドは公式フェイスブックで「東スポは『日付以外は全部嘘』という定評がある楽しい新聞です」「東スポの記事を信用する人間がいない証明の協力をお願いします」などと強烈な皮肉で同紙を非難。だが、南里やモロゾフ氏の記事にはだんまりでX氏の記事にのみ過剰に反応したため、よけいに怪しいという見方もされているようだ。

 これだけにとどまらず、さらに「第4の男」「第5の男」まで浮上。発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、人気フィギュア選手の織田信成(26)と安藤の関係が一部で疑われていたという。織田は3年前に中学時代の同級生とデキちゃった結婚しているため、この熱愛疑惑が事実ならばこちらも不倫だったことになる。もし不倫の末に出産したのだとすれば、父親を公表できない理由としては十分だ。また、同誌はスイス人の元フィギュア選手ステファン・ランビエール(28)も父親候補になっていると報道。元世界王者のイケメンで安藤の振り付けを担当したこともあり、アイスショーでの共演や対談をした際に親密そうな雰囲気だったと同誌は記している。

 さまざまな憶測が飛び交う中、安藤本人は発売中の「AERA」(朝日新聞出版)でインタビューに応えており、ソチ五輪後に結婚を考えていたところでの妊娠だったことや、親子3人で生活できる生活環境や練習環境が整ったら入籍することなどを明かしている。さらに「この子のお父さんはお父さんとしていてくれます。生きているんだから、いつでも会える」とも話しており、現在は子どもの父親と別々に暮らしていることをにおわせている。

「時期を待って入籍ということを考えると、やはり、相手が既婚者で離婚してから…という線が強まる。だが、南里と安藤が交際しているのは確実とみられており、そうなると矛盾が生じてくる。いまだにどの説も推測の域を出ません」(週刊誌記者)

 いずれにせよ、ソチ五輪後には安藤本人が真実が明らかにするだろう。だが、それまで口をつぐんでいれば報道が過熱し、練習や試合に支障をきたす可能性もある。出産からわずか10カ月後のソチ五輪を目指すこと自体に無理があるという声も挙がっており、安藤は逆風の中で五輪への切符を狙うことになりそうだ。(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops


2013.7.7 出産告白の安藤美姫 スケート連盟との衝突を意識してたのか

(2013-07-07)

報道機関

女性セブン

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出産告白の安藤美姫 スケート連盟との衝突を意識してたのか

配信日

201377日 700 (2013718日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20130707_198314.html

◆内容◆

71日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)で今年4月に出産していたことを衝撃告白したフィギュアスケート選手の安藤美姫(25才)。

 しかし、彼女のこの告白に対して、周囲は違和感を隠せない。

「実はスケート連盟の中には、安藤さんの妊娠・出産を報道で知ったという人も少なくないんですよ。だいたい昨年10月にグランプリシリーズをドタキャンし、決まり通りの処罰が下るとなった時、彼女は日本のスケート連盟に冷遇されているとでもいうような内容を国際スケート連盟に直談判したそうです。

 その時も日本スケート連盟は顔に泥を塗られた形になって大激怒したんですが、彼女は悪いことをしたなんて思っていない。だから、今回のような行動もできたんですよ」(フィギュア関係者)

 さらに前出の番組で安藤は、日本のフィギュア界を痛烈に皮肉る場面もあった。

「日本って、アスリートは彼氏がいたらすごい言われたりとか、ちょっとお茶をしたり、お休みがあったりすると“そんなに暇ならトレーニングしたらどうですか?”とか思うかたがいる」

「アメリカの選手は絶対バケーションを取る。“この人たち自分たちのライフを持っていていいな”と思っていた」

 そして「スケーターになるために生まれてきたわけではない」と主張し、仕事よりもひとりの女性として生きて何が悪いといわんばかりだった。もちろん、それはある意味、働く女性たちの琴線に触れる大テーマ。彼女の言葉に勇気をもらった人もいることだろう。しかし…。

「結局、周りの選手がソチに向けて調整をしている重要な時期に、避妊もせず、子供はつくり、出産して、でもママでもリンクに立ちたいということ。わがまま以外の何ものでもないし、自己管理ができていない証拠を自ら露見させたわけです。安藤さんは日本のみなさんの共感を得てスケート連盟を突破しようとした部分もあるんでしょうけど、逆効果だったかもしれないですよね」(前出・フィギュア関係者)



2013.7.7 ソチ五輪金の鍵は真央の恋愛事情!?

(2013-07-07)

報道機関

週刊大衆

見出し

ソチ五輪金の鍵は真央の恋愛事情!?

配信日

201377(78日号)

http://taishu.jp/sports_detail542.php

◆内容◆

足りないのは色気

フィギュアスケートの小塚崇彦とフジテレビ・大島由香里アナとの真剣交際が発覚。これが、日本のエース・浅田真央(22)に思わぬ影響を及ぼしている。
「真央は交際について"本人から聞ききました。めでたいですね。私も引退したら結婚したい"と報道陣に語っていました。こうした恋愛発言は、これまでスケート連盟にNGを出されていたけど、解禁されたようですね」(スポーツ紙記者)
女子選手にとって、恋愛は演技の出来にも関わる最重要問題。その事実は、安藤美姫が証明済みだ。
「ミキティはモロゾフ元コーチとの蜜月関係が最高潮だった11年の演技が一番艶っぽく成績もよかったし、宿敵であるキム・ヨナも恋多きオンナ。"真央に足りないのは練習では身につかないセクシーな表現と芸術点"と連盟も痛感している。真央は一時期、中京大の後輩イケメン選手と仲よくなったが、連盟側のガードが堅すぎて、うまくいかなかったんだ」(連盟関係者)
ソチ五輪が最後のチャンスの真央。そんな事情もあり、ついに連盟から"密命"が下されたという。

「すでに"恋愛GOサイン"も出ていて、最近はよく男子選手と遊んでるみたい。女らしさをアピールできれば弱点だった芸術点も伸びるし、今後が楽しみ」(前同)
銀盤の恋が実れば、金メダルは獲れる!?



2013.7.6 美談じゃ済まされない…スケート連盟に抗議殺到

(2013-07-06)

報道機関

東スポ

見出し

美談じゃ済まされない…スケート連盟に抗議殺到

発行日

201376日 1100

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/159368/

◆内容◆

フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫(25)の衝撃の未婚出産は、あたかも美談のように仕立てられている。「母親として五輪出場へ」「ママでも目指せ金メダル」といった報道が目に付くが、その裏では深刻な事態に陥っていた。実は日本スケート連盟に苦情電話が殺到。中には「お前ら、ちゃんと性教育しているのか!?」と怒りをあらわにする人もおり、連盟スタッフは大困惑しているという。万が一にも「フィギュアの世界は下半身がだらしない!?」などという評判が立っては、一大事だからだ。
 安藤は今週末、アイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(6、7日、マリンメッセ福岡)に出演するほか、8日には「東日本大震災復興支援チャリティアイスショー」(福岡・パピオアイスアリーナ)、“父親説”のあるプロフィギュアスケーター南里(なんり)康晴(27)と共演する「プリンスアイスワールド東京公演」(12日開幕、西東京市・ダイドードリンコアイスアリーナ)までめじろ押し。
 チケットがプラチナ化していると言われ、結果的には出産告白が大きな宣伝効果となったのは否めない。「多くのメディアでは出産した母がソチという夢に向かって決意するという美談になっていますが、非常に違和感を覚えますね。再起しようと本気なら、避妊しないのはなぜ? そこは問われるべきではないでしょうか」と話すのは某フィギュアコーチだ。
 実は一連の報道とは裏腹に、迷惑を被っている関係者は少なくない。その“最大の被害者”は何といっても日本スケート連盟だろう。1日のテレビ朝日「報道ステーション」のインタビュー翌日から電話が鳴りっぱなし。その多くは「苦情」だからだ。
 事情に詳しいフィギュア関係者が言う。「ほとんどがお叱りの電話だと聞きました。現役選手が入籍もせずにいきなり出産ですからね。五輪を目指す他の競技ではとてもじゃないけど考えられない。電話の中には『お前ら、ちゃんと性教育やってんのか!』と怒っている人もいて、連盟関係者は困惑しているんですよ」
 確かに、フィギュア界の“生中出し率”は常軌を逸している。まず、2010年に織田信成(26=関大大学院)が学生時代にデキ婚したかと思えば、今年4月には無良崇人(22=中京大)がデキ婚。そして極め付きは安藤の未婚出産&父不明という異常事態…。有名選手たちの“性の乱れ”を危惧して、怒るのも無理はない。
「連盟は性教育をやるところではない。そんなものは家庭でやるべきなんですが…」と同関係者は頭を抱えている。

 だが、怖いのは苦情電話だけではない。もしもこのまま「フィギュアをやらせると下半身がだらしなくなるのでは?」という懸念が、世間的に広がってしまうと大変なことになる。女子の金の卵たちが、リンクから離れていく事態にもなりかねない。もちろん、「将来うちの娘をフィギュア選手に」と考える親たちが減ることも考えられ、これまで築いてきた「王国・日本」が崩壊することになるからだ。
 こんな状況だけに、もっか多くのフィギュア関係者の不安はあるカップルに…。交際が発覚した男子選手の小塚崇彦(24=トヨタ自動車)とフジテレビの大島由香里アナ(29)だ。もし、この2人までデキ婚してしまえば、イメージ回復は不可能になるだろう。
「大島アナはすでに29歳でしょ。“女子アナ30歳説”って言うんだっけ? 結婚かフリーかを選択する年齢にさしかかっているんだよね。しかも年上だし、心配。サラブレッドの小塚までデキ婚となったら、もうシャレにならないよ」(別のフィギュア関係者)
 デキ婚=不謹慎といわれる時代ではないにしても、安藤の騒動によってフィギュア界は今、重大局面を迎えているのは事実だ。



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