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12/2 安藤美姫の結婚宣言で再浮上、「子どもの父親」は誰? 元恋人・南里父が不審感示す

(2014-12-02)

報道機関

ウーマンサイゾー

見出し

安藤美姫の結婚宣言で再浮上、「子どもの父親」は誰? 元恋人・南里父が不審感示す

配信日

2014122日 

http://www.cyzowoman.com/2014/12/post_14362.html

◆内容◆

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 恒例の『NHK紅白歌合戦』出場歌手が発表された。是非「アナ雪」の生声が聞きたいとの呼び声高かった松たか子は妊娠でNG。小林幸子もいまだ出演かなわず。そして暴行容疑で書類送検の山下智久もなし(そもそも最初からないか)。だが、同じくマネジャーの暴行容疑で書類送検の演歌の氷川きよしは当然のように決定! 事務所の力と、演歌の衰退で氷川は外せないんだろうね。『紅白』は芸能界の“政治”が最も露見する舞台の1つ。いろんな意味で今のNHKに公正中立なんてあり得ない。

248回(1127122発売号より)

1位「安藤美姫 元恋人の父が激怒告白『卑怯な女に息子は利用された!!』」(「女性自身」1216日号)
2
位「向井理 国仲涼子との『子ども』と『入籍日』は1228日」(「週刊女性」1216日号)
3
位「ダルへ! 山本聖子元夫独占告白『離婚理由』『熱愛写真』『親権』」(「女性セブン」1211日号)

 ここ最近の芸能界は結婚&熱愛ラッシュである。ダルビッシュ有&山本聖子、向井理&国仲涼子、西島秀俊&一般女性――。そんな中、安藤美姫もまたインスタグラムでラブラブ写真付きの“結婚宣言”だ。

 お相手はスペインの貴公子といわれる年下のフィギュア選手ハビエル・フェルナンデス。2人の関係は2カ月ほど前に「自身」がスクープしている。104日、ハビエルは安藤の家にお泊まりし、翌日別れの際は、切ないキスをした。その一部始終を「自身」が追った見事なスクープ!

 もちろん今回も「自身」は燃えた。これは自分たちのネタだ! と。そして何を思ったか、“子どものパパ”と目される南里康晴の父親を直撃した。いじわるだが、とても面白い。そんな意地悪をしたくなるのも理解できる、ある事情が「自身」に記されていた。前回の密会スクープの際、安藤に取材を申し込んだ「自身」編集部に、安藤の母親から電話があったという。

「記事の掲載は絶対にやめてください」

 怖い大手事務所ならすぐに降参するマスコミとはいえ、しかしこんな言論封殺の言葉にマスコミの現場は燃えるのだ。これまでの経験から、南里本人が取材に応じないことは予想できる。だから今回は、安藤の悪口をいってくれそうなパパへ一直線! そして「自身」の思惑は当たった。期待通り南里パパは安藤に激怒していたのだ。

 そりゃそうだろう。南里はこれまでさまざまな報道があっても安藤の意思を汲み、基本的に沈黙を守ってきた。安藤に比べて経済力はないが、今年中には安藤と正式に結婚するとの憶測もあった。なのに、これは何だ! とパパが思うのは当然だろう。そしてパパは「自身」の直撃に息子が安藤に利用されたのではないか、彼女は卑怯だと吠える。

「何で安藤さんはDNA鑑定でもなんでもやって、父親が誰かはっきりさせなかったんやろう。何も言わんで逃げとうけん、卑怯やて、あの娘は!」

 パパがそう疑念を持つのは当然だ。もし息子の子どもならパパも孫と会いたいだろう。でもそれさえもはっきりしない。安藤に不審を抱いているのはパパだけではない。南里にはいずれもフィギュア選手の姉妹がいるが、安藤を知る彼女たちも以前から交際に反対していたらしい。これまた興味深いエピソードだ。

 当初、南里との結婚は“格差”を気にした安藤母が反対しているとか、ソチ五輪出場に向けた時期だから見送っているとか言われたが、今でもなぜ子どもの父親の名前を明かさないか、謎は深まるばかり。そんな南里パパの心境を推し量ったことで成功した「自身」の直撃。芸能記者根性を見事に発揮した素敵な記事だった。

次もナイスな直撃だ。国仲涼子との結婚報道の5日後、向井理を自宅マンションで直撃した「週女」。そしてその時の向井の行動がなんとも素敵なのだ。

 自宅に帰ってきた向井に記者が声を掛けた。「ご結婚おめでとうございます!」。向井はこれに対し「あ、はい」とだけ言ってそのまま自宅に入ってしまう。しかしそれから2分後に再び向井は外に出てきた。

 何のため? 抗議? いや取材を受けるためだ。おおおぉ! 立派! 向井は直撃取材に対しどうしていいかわからず、一度は家に入ったが、すぐに思い直して出てきたらしい。芸能人としてなんと素晴らしい態度だろう。入籍などのスケジュールについての質問には「事務所の方に聞かないと」と自身も把握していない様子の向井だが、「国仲さんは、子どもは3人欲しいと話しているそうですが?」との質問にこう答えた。

「そうですねー。そこまではまだ考えていないですけど、授かることができたらうれしいですけどね」

なんと爽やか! 記事によると、言葉の端々から幸せな気持ちが伝わってきたという。とはいえ今回の結婚は、俳優として“爽やかなだけのイケメン”路線から脱却する意味もあるらしい。このままだと役に幅がなくなり飽きられる、と。でも無理だろうな。直撃取材にこんな爽やかに応じてしまうのだから。確かに俳優としては今後が少々心配な向井の“爽やか”対応だった。

 最後もまた直撃記事だ。ダルビッシュと交際宣言をした山本聖子の前夫・永島英明に、その心境を直撃! これも意地悪だが、当然の人選ではある。案の定、水島は取材拒否することなく口を開いた。やっぱり話したかったんだね。

 離婚の理由はアメリカに行った聖子と日本に残った永島の距離に加え、考え方の違いもあったと語る永島。ダルとのことは寝耳に水だったらしいが、しかし怒りも嫉妬もないという。

 また息子がダルに懐いていることに対しても、「息子が幸せになるんであれば、それでいいのかなって」と言い、永島自身も今後父親の役割は果たすと断言する。前妻には幸せになってほしいし、自分も幸せになるつもりだと語る永島。あまり知らなかったけど、男前のいい男ではないか! そう考えると、やっぱりスゴいのか、聖子———。
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