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1/2 安藤美姫 ネット上の批判に猛反論

(2015-01-02)

報道機関

デイリースポーツ

見出し

安藤美姫 ネット上の批判に猛反論

配信日

201512日 

http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/01/02/0007628121.shtml

◆内容◆

フィギュアスケートの元世界女王の安藤美姫(26)が2日、写真共有アプリ「インスタグラム」で、新年の挨拶とともに恋人のフィギュア選手、ハビエル・フェルナンデス(スペイン)と、顔写真と名前を初公表した愛娘ひまわりちゃんとの3ショットの写真を掲載したことに対する批判に猛反論した。

 安藤は13年8月の会見で「『なぜ顔を見せないんだ』という方も多いとは思いますが、日本はちゃんと安全な国と言われても、今は誘拐とか知らないところで殺人なんてこともあります。そういったことから守りたいので」と話していたが、1日にはなぜか突然、娘の写真を公開した。

 この日の安藤は、女性の背中に「Hate」(憎悪する)と書かれ、鏡に写った字が「Love」(愛)と見える写真を掲載し「ネガティブなコメントが新年早々あったので、私の事が嫌いだったりするのは構いません。ですが、新年からSNS上でネガティブな嫌みなコメントは控えて頂きたいです。私はもう何を言われようと傷つきません」とキッパリ。

 「“HateとLove”って実は同じ。心が現すもの。イコールあなたにはまだ心があるって事。もし理解していただけるのであれば、幸いです。私の人生は私のもの。あなたのものではありませんから。あなたはあなたの人生をまず見て幸せになってください」と結んだ。

 

安藤美姫 3ショット公開への批判に反論「嫌いなら見なければいい」(スポニチ 2015/1/2 638

http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/01/02/kiji/K20150102009560530.html

◆内容◆

フィギュアスケーターの安藤美姫(26)が2日早朝、自身のインスタグラム(写真共有アプリ)を更新。元日に交際相手のハビエル・フェルナンデス(23=スペイン)、愛娘・ひまわりちゃんの3ショットを披露したことで賛否両論が巻き起こっている問題についてコメントした。
 安藤は「新年早々失礼します。ただちょっとだけ。“Hate(憎む、嫌う)Love(愛する)”の話」と切り出し、「何で?と思うかもしれませんがコメント欄にちょこちょことネガティブなコメントが新年早々あったので」と説明。
 そして「私の事が嫌いだったりするのは構いません。ですが、新年からSNS上でネガティブな嫌味なコメントは控えて頂きたいです。私はもう何を言われようと傷つきません。ですが、中にはコメントを見て嫌な思いをされる方や私のかわりに傷ついてしまう私の大切なファンの方もいます。そういう方の事を思うとやるせなく思い失礼させて頂きました」と否定的なコメントを寄せた人々に“反論”した。
 続けて「私の事が心から嫌いなのであれば見なければいいし、気にしなければいいのではないでしょうか?」と言い切り、「でもこんな風にコメントするという事は、どこかで気になっているから。そしてあなたが何か幸せではないからだと思います。“HateとLove”って実は同じ」などと持論を展開。「私の人生は私のもの。あなたのものではありませんから。あなたはあなたの人生をまず見て幸せになってください」とメッセージを送った。
 安藤は1日、新年のあいさつとして「A Happy Ney Year 2015」と文字を載せた3ショットを掲載。これに対して「誘拐や犯罪が怖いから子供の顔出しはしないんじゃなかったの?」「色んな意見がありますが私は美姫さんを応援してます!」など賛否両論さまざまな意見が寄せられていた。

 

娘写真公開の安藤美姫、批判意見に反論 (スポーツ報知 2015/1/2 956

http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20150102-OHT1T50042.html

◆内容◆

1日に自身のインスタグラムで娘・ひまわりちゃんの画像を公開したフィギュアスケーターの安藤美姫(26)が2日、批判意見に反論した。

 安藤はインスタグラムに「Hate(憎む、嫌う)Love(愛する)の話」として、「コメント欄にちょこちょことネガティブなコメントが新年早々あったので。私の事が嫌いだったりするのは構いません。ですが、新年からSNS上でネガティブな嫌味なコメントは控えて頂きたいです」とし、「私の事が心から嫌いなのであれば見なければいいし、気にしなければいいのではないでしょうか?」と反論。

 さらに「私の人生は私のもの。あなたのものではありませんから。あなたはあなたの人生をまず見て幸せになってください。100%幸せな人なんていない。ただ人を傷つけるのって1番してはいけないんじゃないでしょうか?」と続けた。

 最後には「こんな私ですがこれからもよろしくお願いします」と結び、日本語と英語でも投稿した。

 安藤は1日、交際相手のハビエル・フェルナンデス(23=スペイン)、娘との3ショットとともに「A Happy Ney Year 2015」の文字を掲載していた。

 

「私をどこかで気になっている」…安藤美姫が3ショットへの批判に反論&持論 (日刊ゲンダイ 2015/1/2

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/156151

◆内容◆

1日に長女の顔写真をインスタグラムで初めて公開したフィギュアスケーターの安藤美姫(26)が、一夜明けた2日早朝に再びインスタグラムを更新し、SNS上に相次ぎ書き込まれている自身への批判コメントに反論した。
 安藤は、「新年早々失礼します。ただちょっとだけ。“Hate(憎む、嫌う) Love(愛する)”の話」と前置きすると、「コメント欄にちょこちょことネガティブなコメントが新年早々あったので。私の事が嫌いだったりするのは構いません。ですが、新年からSNS上でネガティブな嫌味なコメントは控えて頂きたいです」とキッパリ。
「私はもう何を言われようと傷つきません」とした上で、「ですが、中にはコメントを見て嫌な思いをされる方や私のかわりに傷ついてしまう私の大切なファンの方もいます。そういう方の事を思うとやるせなく思い失礼させて頂きました」と、反論を記すに至った心境をつづった。
 さらに、「私の事が心から嫌いなのであれば見なければいいし、気にしなければいいのではないでしょうか? 本当に嫌いな人の事って気にもならないでしょ?でもこんな風にコメントするという事は、どこかで気になっているから」と指摘し、「“HateとLove”って実は同じ。心が現すもの。イコール あなたにはまだ心があるって事。もし理解していただけるのであれば幸いです。私の人生は私のもの。あなたのものではありませんから」などと持論を展開した。
 安藤は1日、交際中のフィギュアスケート男子のハビエル・フェルナンデス(23=スペイン)、長女ひまわりちゃんと一緒に写った3ショット写真をインスタグラムに公開。コメント欄には長女の顔写真を公開したことの是非について賛否が相次いでいた。

 

安藤美姫「3ショット」批判コメントに英語で「卑しい」  かつてのアイドルスケーターはなぜ叩かれる (J-CASTニュース 2015/1/2 1723

http://www.j-cast.com/2015/01/02224480.html?p=all

◆内容◆

フィギュアスケーターの安藤美姫さん(27)が、新年早々ネット上の批判に見舞われている。201511日、安藤さんは長女のひまわりちゃん(1)、交際相手のフィギュアスケート選手、ハビエル・フェルナンデスさん(23)とのスリーショット写真を掲載。コメント欄には、長女の写真を公開したことに関する賛否の声が相次いだ。安藤さんはこれに対して「私の事が心から嫌いなのであれば見なければいい」などと反発。英語版では、こういったコメントを「卑しい」とも表現している。
 06年のトリノ五輪前は「ミキティ」とも呼ばれて親しまれた安藤さんだが、その後は、スキャンダルや批判との闘いでもあった。世論やメディアから支持され続ける浅田真央さん(24)とは大きな開きがあるようにみえる。
■英語版ではさらに強い調子で「許せない」
 安藤さんは12日、写真共有アプリのインスタグラムを更新し、ファンをおもんぱかるという形でコメントに苦言を呈した。
  「私はもう何を言われようと傷つきません。ですが、中にはコメントを見て嫌な思いをされる方や私のかわりに傷ついてしまう私の大切なファンの方もいます」
 その上で、
  「ただ 1つだけ、私の事が心から嫌いなのであれば見なければいいし、気にしなければいいのではないでしょうか?本当に嫌いな人の事って気にもならないでしょ? でもこんな風にコメントするという事は、どこかで気になっているから」
などと持論を展開した。メッセージは日英2か国語で投稿されており、英語版はさらに強い調子だ。否定的なコメントについては、
  「特に新年に、こういったことは許せない」「でも面白いのは、あなた方が私に対して卑しい(mean)ことをするのは、私のことを気にしていて、憎むことができないからだ、ということ」
などとつづった。

「ダークサイドなんでしょうがない」と諦めた様子

 安藤さんは中学3年生のとき、女子スケーターとして世界で初めて4回転ジャンプを公式戦で成功させ、一気に注目を集めた。高校生時代にはキュートなルックスからアイドル的な人気が高まったが、期待された2006年のトリノ五輪で15位と惨敗。以後、世界選手権優勝や2010年のバンクーバー五輪出場と活躍を見せる一方、コーチとの「熱愛」や、出産を経験するなどプライベートで話題を振りまき、バッシングにさらされることもしばしばだった。
 安藤さんに批判が寄せられる原因を読み解くヒントのひとつが、144月にフジテレビで放送された「ホンマでっか!? TV」にありそうだ。番組では、安藤さんが記者に不調の原因を聞かれて「けがをした」「靴が壊れた」などと率直に説明しても、「言い訳」として報じられるといった悩みを明かし、「ダークサイドなんでしょうがない」と半ば諦めた様子だった。
 同じ番組に出演していた脳科学評論家の澤口俊之氏は、安藤さんのテレビの発言には「感情が乗っていない」と評した。生物学評論家の池田清彦さんは「予定通りの答えが返ってこないので『可愛げがない』と思われる」と指摘した。
 安藤さんは、そういった原因は理解しているとした上で、想定された答えを返すことは「本意じゃない」「本当のことじゃない」「嘘がつけない」などと頑なだった。
 安藤さんは、ひまわりちゃんの父親の名前を公表しない姿勢を守り続けている。こういった点も世論は「頑な」だと受け止めている可能性は否定できない。

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