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1/28 安藤美姫 “専門外”スキージャンプのお粗末リポート大炎上

(2015-01-28)

報道機関

日刊ゲンダイ

見出し

安藤美姫専門外スキージャンプのお粗末リポート大炎上

配信日

20151月 28日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/156754

◆内容◆          

北海道・札幌で開かれた「FISジャンプワールドカップ」(日本テレビ系)で「スペシャルキャスター」に就任した安藤美姫(27)。女子は11日、男子は25日に放送され、競技を終えた直後の選手にインタビューする現地リポーターを務めた。
 が、口を開くとお粗末なコメントのオンパレードに、ネット上は「これはダメだ……」「滑舌が悪すぎる」「安藤が出ているなら見るのをやめる」と大炎上した。
 中でも象徴的だったのが、優勝を果たした高梨沙羅(18)の1回目のジャンプに対する感想だ。
「なんか~、あっという間だったんですけど、なんか、納得いっていない表情だったので、次に期待したいです」と「なんか」を連呼。競技直後のインタビューでも「次……に向けて、ひと……こと……お願いします」としどろもどろで高梨にマイクを向けていた。

片や、インタビューを受ける側の高梨は終始落ち着いた様子。それに驚いたのか、「少し悔しそうな表情がジャンプの後に見受けられましたけど、インタビュー時は落ち着いた印象を受けました」と話していた。
 そして、2回目の競技後は「タカのようなジャンプ、感動しました」と独特な表現。「戦う場所を降りると女性だが、ジャンプ台に立つと芯の強さを感じるアスリート。課題を克服しているので、自分自身を分かって競技をしている」となぜか上から目線でコメントしていた。
 恋人を明かし、娘の顔も公開。話題を提供し続けることでメディアに出まくるミキティ。焦って専門外のキャスターに挑戦したが、このレベルでは絶望的。父親の正体を明かすのも時間の問題か。

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