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11/18 織田信成 評価うなぎ上りの秘密は“号泣”と“冷静”のギャップ

(2014-11-18)

報道機関

日刊ゲンダイ

見出し

織田信成 評価うなぎ上りの秘密は号泣冷静のギャップ

発行日

20141118日 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/155023

◆内容◆ 

すっかりバラエティータレントに定着したプロフィギュアスケーターの織田信成(27)。“号泣キャラ”でブレークすると、浅田真央(24)などの真似をする「ものまねスケーター」としても人気に。「グランプリシリーズ」第3戦の中国大会(8日)で、練習中に選手と衝突して負傷した羽生結弦(19)の真似を10日放送のバラエティー番組で披露したため「羽生選手が大変な時期に不謹慎な事を」とツイッターで事前に謝罪して話題となった。
「バラエティーのギャラは1時間番組で30万~50万円、2時間の特番だと70万~80万円ほど。年末年始の特番も引っ張りだこです」(テレビ関係者)といわれる織田。現場の評判も良く、選手時代より大忙しだ。芸能リポーターの川内天子氏は言う。
「何より顔つきが愛らしい。『ゆるキャラ』のような存在感があって万人ウケする。トークでも天然キャラをそのまま出して無理にウケようとか奇をてらったことをしないのが共演者や視聴者の好感度を高めています。本職のタレントであれば芸能界で生き残るために必死になりますが、彼の場合は解説者という“本業”があるのでガツガツせず、自然でいい」

■“本業”の解説者としても好評
 プロスケーターとしての収入は多くなく、織田は以前、「(大会で)優勝しても赤字になっちゃう」ともこぼしていた。ゆえに“本業”そっちのけ……かと思いきや、今年から解説者として本格参戦。的を射たコメントの数々は、かなり評価が高い。
「解説者としての彼は“泣きの織田”ではなく常に冷静。今の現役選手と共に戦ってきた立場だからこそ、選手の性格や考えが分かる。羽生選手が負傷しながら強行出場したグランプリシリーズの解説では、何が足りなくて失敗したのか、情に流されず技術面をきちんと解説していた。佐野稔さんのようなベテランゆえの“上から目線”や毒気もなく、荒川静香さんのような堅苦しさもなく、聞きやすかった。バラエティーで見せる顔とのギャップも大きいので、より引きつけられました」(前出の川内氏)

 先月放送されたバラエティー番組「世界一受けたい授業」では「収入が過去最高になって、氷に乗る日数が過去最低になった」と明かしていた織田。
 この分だとスケート靴を履く機会はますます減るのは確実なだけに、「過去最高」と「過去最低」がどんどん更新されそうだ。
201411182.png 

過去最高収入を更新中

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