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安藤美姫の二の舞か 浅田真央を現役続行させた「3人の女」(1)

(2015-05-25)

報道機関

週刊実話

見出し

安藤美姫の二の舞か 浅田真央を現役続行させた「3人の女」(1)

配信日

2015年 5月 25日 110064日特大号)

http://wjn.jp/article/detail/2071812/

◆内容◆

フィギュアスケートの浅田真央(24)が現役に復帰する。浅田は昨年のソチ五輪後に去就について聞かれ「ハーフハーフ」と独自の言い回しを残して長期休養に入ったが、そのまま引退との見方が支配的だった。しかし、昨年末から「やむを得ない事情で銀盤に帰ってくる」との声も囁かれていた。その背後に“3人の女”の影が…。
 「休養中、テレビ各局はスポーツキャスター、フィギュア中継の専属解説者の打診をしましたが、色よい返事はもらえませんでした。プロとしてスケートショーを開催すれば、かなりの収益を得るのは間違いありませんでしたが、目下、その方面で絶大な人気を誇っているのは荒川静香です。その彼女も結婚出産後は演技力が落ち、十八番のイナバウアーもできないときもありましたが“美”は健在。また、荒川はショーの構成、演出も手掛けており、他のスケートOGを自分の傘下に置いているようなもの」(関係者)
 それを見て、プロ転向は得策ではないと思ったかもしれない。
 また、ひと足先にタレント活動を始めた姉・浅田舞の存在も大きかった。Gカップ爆乳の豊満バディ、それを惜しみなく披露した写真集は売れ行き絶好調。“真央ネタ”の暴露でも人気を博している。
 「姉の舞は間違いなく真央以上にタレント性がある。豊満バディもそうだが、『真央との仲は悪かった』とか、キム・ヨナを指して『何であんなに点数が出るの? 審査員の方が好きなんですかね』と痛烈。その場の空気に適したコメントも言えます」(テレビ誌記者)
 フィギュア選手としては姉よりもはるかに上でも、今芸能界入りすれば、その後塵を拝することになる。荒川との差にしても、やはり金メダルの有無の差は大きい。長期休養中だった浅田はこうした状況を見据え、現役復帰に傾いたのだろう。
 「休養中、友人たちも浅田を励まし、交遊を続けていましたが、その大半はスケート仲間。シーズンが始まれば付き合ってばかりもいられない。そういう寂しさもあったようです」(前出・関係者)
 浅田は昨年10月に練習を再開。この時点では、あくまでも年末年始のアイスショーに出演するためだったが、やはりここで心境の変化が起こったようだ。「早くリンクに立ちたい」と周囲にこぼすようになっていたという。
 「復帰の正式発表が5月まで持ち越されたのは、再スタートの足場を整える必要もあったからです。浅田がアイスショーに出演していた年末年始、中京大学の卒業にもめどが立ち、新たな所属企業を探す必要もあったのです」()

 



浅田真央、新技に挑戦中 荒川静香さん明かす

(2015-05-22)

報道機関

共同通信

見出し

浅田真央、新技に挑戦中 荒川静香さん明かす

配信日

2015年 5月 22日 1947

http://jisin.jp/news/2682/8653/

◆内容◆

フィギュアスケートの元世界女王で現役続行を決断した浅田真央が新たなジャンプの習得に挑んでいることが22日、分かった。2006年トリノ冬季五輪覇者の荒川静香さんが明らかにした。1回転ループ3回転サルコーを含む3連続ジャンプで、得点アップを狙って羽生結弦(ANA)ら男女のトップ選手が取り入れている。

 プロスケーターの荒川さんは、浅田が関東の拠点とする新横浜スケートセンターで練習しており「浅田選手は今までは得意な技を磨いてきたが時代の流れに順応する練習を始めている。もともと器用。意欲的に取り組んでいる」と話した。



現役続行の浅田真央 「恋愛捨ててでも女王になる」と強い決意

(2015-05-21)

報道機関

女性セブン

見出し

現役続行の浅田真央 「恋愛捨ててでも女王になる」と強い決意

配信日

2015年 5月 21日 110064日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20150521_324018.html

◆内容◆                

「自然と試合が恋しくなり、試合でいい演技ができたときの達成感を感じたいと思った」。浅田真央(24才)が氷上に舞い戻る──。昨年5月に休養宣言をしてから1年、「ハーフハーフ」と明言を避けてきたその去就について、初めて自らの口で語った。スケート連盟関係者が語る。
「実は会見当日まで、連盟も真央が現役続投するか引退するか読めない状況でした。お母さんが亡くなって以来、真央はすべて1人で決めてきて、誰も口を挟めなかったんです。もちろん復帰を熱望していましたが、復帰したからといって勝てるわけではない。今、女子シングルは戦国時代ですから。それだけに正直なところ、よく決断したなと
 現在、女子フィギュア界はロシアのトゥクタミシェワ(18才)やラジオノワ(16才)、リプニツカヤ(16才)、それに宮原知子(17才)など、新進気鋭の選手が活躍する。浅田は3月に佐藤信夫コーチに相談し、5月から練習を再開したばかり。「昨年の世界選手権のレベルまで持っていかないと試合に復帰できない」と語るように厳しい道のりが待っている。
「それでもこのタイミングで復帰したのは、やっぱり2011年に亡くなったお母さんに誓った金メダルを獲りたいという気持ちが大きいから。まだ気持ちが揺れているようですが、もし2018年の五輪で金を狙うとなると、今季復帰が最低ラインだったんです」(前出・スケート連盟関係者)
 1年の休養で世界レベルに戻すのに3年かかる厳しい世界。それでも浅田はリンクを選んだ。
「休養の1年、髪を切ったり、食べたいものを食べたり、姉の舞さんや男の子たちと遊んだり、初めて普通の女の子の生活を満喫していたようにみえました。でも年頃の恋愛を捨てても、何よりも女王になることを目指したいと心に決めた。しかもジャンプよりも滑りを大切にしたいと言っています。ジャンプに固執していた休養以前の真央にはなかった発言です。以前にもまして強い彼女が帰ってくると思いますよ」(前出・スケート連盟関係者)



浅田真央 平昌五輪の金メダルに立ちはだかる3つの障壁とは

(2015-05-21)

報道機関

週刊ポスト

見出し

浅田真央 平昌五輪の金メダルに立ちはだかる3つの障壁とは

配信日

2015年 5月 21日 110065日号)

http://www.news-postseven.com/archives/20150529_324979.html

◆内容◆

518日の会見で、「ソチ五輪のシーズンが終わった後はスケートを辞める気持ちが強かったが、時が経つにつれ自然と試合が恋しくなった」と復帰を発表した浅田真央(24)。しかし、浅田が平昌五輪で金メダルを獲得するのはかなり厳しいといわざるを得ない。
 本人のピークの問題もあるが、ライバルとなるロシア勢の進化が著しい。昨年のソチ五輪で金メダルを獲得したソトニコワ(18)、今年3月の世界選手権で浅田の代名詞だったトリプルアクセルを成功させ優勝したトゥクタミシェワ(18)、その他にもラジオノワ(16)、リプニツカヤ(16)などの実力者がいて層が厚い。これが1つめの障壁。
 競技自体もレベルアップしており、そこにも2つの障壁が待ち構えている。元フィギュアスケート日本代表の渡部絵美氏が分析する。

「最近ではプログラムに得点の高い3回転・3回転を入れることが当たり前になっている。真央ちゃんはこれまでにそういうプログラムを組んでこなかった。武器だったトリプルアクセルを同じように飛べる選手が次々と出てくる可能性もあります。
 また、昨年6月に国際スケート連盟が採点基準を厳格化したことも向かい風です。例えばルッツジャンプ。左足の外側に体重をかけて踏み切るルッツで、真央ちゃんは内側に重心がかかってしまうミスが多い。今回のルール改正では大きな減点対象です。
 長年の競技生活で身に付いた癖はなかなか直らない。今まで積み上げてきたものに磨きをかけるのか、もしくは時間をかけてでも新しい技を入れていくのか。結果を出すにしても一筋縄ではいかないでしょう」
 それでもやはり、「氷上の妖精」が3年後に悲願を果たす姿を多くのファンが期待している。

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外国人コーチアレルギーの浅田真央に「試練は多い」の

(2015-05-19)

報道機関

週刊女性PRIME

見出し

外国人コーチアレルギーの浅田真央に「試練は多い」の声

配信日

2015年 5月 19日 160062日特大号)

http://www.jprime.jp/entertainment/sport_player/13046/

◆内容◆

18日、アイスショーの『THE ICE2015』開催発表会見で現役続投を発表した浅田真央。しかし、現時点で乗り越えるべき試練は多い。まず練習拠点を海外へ移すことだ、との声も。

「厳しい言い方ですが、高齢の佐藤信夫コーチの下で、五輪のメダル争いは難しいでしょう。クラシカルな指導に定評はあるものの、教え子の1人、小塚崇彦もまた世界の壁を破れずにいる。やはり羽生を世界王者に導いたオーサーなどと比べると、技術面や演技構成面などのレッスン内容で見劣ってしまう。でも、語学が苦手な真央ちゃんは、過去にタラソワコーチとの確執が伝えられ、外国人コーチにアレルギーを持っているんです」(フィギュア関係者)

 さらに、浅田のモチベーションを心配する声も。

「真央ちゃんは、ファンの現役続行への期待感をヒシヒシと感じているんです。例えば、ドリカムの復帰応援ソング『AGAIN』でも歌われている“笑顔”。実はその笑顔の向こうでプレッシャーと戦っている。ジュニアのころから、みんなの声援に応えようという思いが人一倍強いタイプでしたからね。“ハーフ・ハーフ”と言い続けてきたのも、辞めたいという気持ちとの間で、ずっと揺れていたからだと思います。平昌まであと3年、その思いが途切れないように連盟にサポートしてもらいたい。ただ、内部でお金と権力争いが目につく今、期待はできませんが……」(テレビ局関係者)

 となると、浅田が平昌五輪へ向け、モチベーションを保つ最後の砦はひとつしか残されていない。早くに他界した母・匡子さんとの絆だ。

「真央ちゃんのスケートの原点は、お母さんに“うまく滑ってほめられたい”という思いでした。今まで彼女を突き動かしてきたのは、その思いの強さ。今も、仲よしの姉と信頼のおけるマネジャーさんがついているけど、母親代わりにはなれないでしょう。見かけ以上に頑固一徹の真央ちゃんの気持ちをほぐし、導ける唯一の存在が母・匡子さんでした」(浅田家と親しい方)

 11 12月に亡くなった匡子(きょうこ)さん。その半年前に生前最後となるインタビューに応じ、『週刊女性』だけに真央ちゃんへの思いを語っている。最愛の母はファンの応援のありがたさを娘に説き、ソチ五輪後をも案じ、こう話していた。

「真央には社会のことをもっと知ってほしい。自分がいかに多くの方々に応援してもらっていたかということに気づくと思うし……。自分のスケートでどれだけの人に感動を与えられるかということを知ることがソチへの課題だと思う。それができたら、ゼッタイに金メダルをとれると思うの。真央と約束したんだから。必ず真央はよくなるわよ。ソチのとき、あの子はまだ23歳。もしかしたら、もう1回オリンピックに出るって言うかもしれないわ。私も楽しみにしているんだから(笑い)



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